ハナクソ銀行(2019- )
http://d.hatena.ne.jp/tak1030/ (2006 - 2018)
ラベル
★
★★
★★★
★★★★
★★★★☆
☆
1964
1968
1971
1972
1973
1974
1976
1977
1979
1983
1986
1988
1998
2001
2007
2008
2009
2010
2013
2014
2015
2016
2017
2018
2019
2020
2021
2022
2023
2024
2025
CINEX
Kisssh-Kissssssh映画祭
MKE映画祭
MOVIX京都
T・ジョイ京都
TOHOシネマズモレラ岐阜
TOHOシネマズ津島
アイスランド
アイルランド
アップリンク京都
アメリカ
アルゼンチン
あわら湯けむり映画祭
イオンシネマ各務原
イオンシネマ京都桂川
イオンシネマ近江八幡
イオンシネマ草津
イギリス
イタリア
インド
ウクライナ
ウズベキスタン
オーストラリア
オーストリア
おおぶ映画祭
オランダ
ガシマシネマ
カナザワ映画祭
カナダ
ぎふアジア映画祭
シネ・リーブル池袋
シネマ神戸
シネマ尾道
ジョージア
シンガポール
スイス
スウェーデン
スペイン
チェコ
チェコスロバキア
チリ
テアトルサンク
デンマーク
ドイツ
ニュージーランド
ノルウェー
フィリピン
フィンランド
ブラジル
フランス
ブルガリア
ベトナム
ベルギー
ポレポレ東中野
メキシコ
モロッコ
モンゴル
ユナイテッド・シネマ大津
ラトビア
ランキング
ルーマニア
ルクセンブルク
ロイヤル劇場
ロシア
ロマン宮崎
伊那旭座
映画
映画祭
韓国
京都シネマ
京都みなみ会館
香港
四日市☆映画祭
滋賀国際映画祭
出町座
神戸インディペンデント映画祭
台湾
大垣コロナシネマワールド
大津アレックスシネマ
知多半島映画祭
池袋シネマ・ロサ
中国
塚口サンサン劇場
田辺・弁慶映画祭
日本
彦根ビバシティシネマ
伏見ミリオン座
福井コロナシネマワールド
福井メトロ劇場
福井映画祭
福井駅前短編映画祭
福知山シネマ
別府ブルーバード劇場
豊岡劇場
名古屋シネマテーク
このブログを検索
2021-01-31
おもいで写眞 (熊澤尚人) ★★★ 【日本・2021】
ずっと好きだ好きだと思っていたけど、もしかしたら世界一好きかも。深川麻衣たん、、、
めちゃくちゃチャーミングに撮れてますやん! 衣装はダサめだったけど。
”アバタもエクボ”と言いたいところですが、造詣や演出に首を傾げる箇所は多々あり。
写真に込められた手話とか、ガチでゲロ吐きモノだった。
富山弁バチボコ可愛い。
ヤクザと家族 The Family (藤井道人) ★★★ 【日本・2021】
ヤクザを描く気がない。
清濁描けなくてどうするよ。半社ぞ。
ヤクザ上澄み映画。
表面だけを楽しみました。
ソング・トゥ・ソング (テレンス・マリック) ★ 【アメリカ・2017】
テレンス・マリックだと知っていたら観なかった。
4時間映画の、2時間目から3時間目を見せられたような映画体験。
相変わらずだった。
2021-01-29
羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来 (MTJJ) ★★★★ 【中国・2019】
善と悪ではなく、善と善(というか、正義と正義)。しかもキチンと、清濁併せ呑んでいる。
まさか中国人にコレができるなんて。
説明ないくせに、能力の見せ方が明瞭で凄い。
キャラもたってて、見事な活劇。
前後がもっと見たい。
どのキャラクターも主人公になれる。
2021-01-24
天外者 (田中光敏) ★★★ 【日本・2020】
T.M.Revolutionの唇がテロテロで、終始気になった。
グロスひいてる? なんのため?
終盤一番の見せ場の、魅せ方が弱い。
結局、五代友厚が何を成したのかもよく理解らなかったし。
もっと、ヒトの活躍が見たかったな。
きみの瞳が問いかけている (三木孝浩) ★★ 【日本・2020】
制作に、”映画とかドラマを作っている”という意識は希薄なのではないだろうか。
これはただの装置です。
気持ちよく泣くための道具。
オレがこの装置を使うには、IQとEQが高すぎて無理でした。
おバカさん専用です。どうぞ。
吉高の芸と、横浜流星のリアルボディには賛辞を。
2021-01-23
キーパー ある兵士の奇跡 (マルクス・H・ローゼンミュラー) ★★★ 【イギリス=ドイツ・2018】
ただのイイヤツ、ただの理解者、ただの批判者ばかりで、キャラクターはつまらなかった。
試合以上の闘争が描けていないと感じた。
2021-01-17
ヒッチャー (ロバート・ハーモン) ★★ 【アメリカ・1986】
賞味期限は切れていた。
やはり、映画は日々進歩していると理解って良かった。
燃ゆる女の肖像 (セリーヌ・シアマ) ★★★ 【フランス・2019】
深いし洗練されてるし、完成されてる。理解る。
ただ、個人的に好みじゃなかった。
顔を含めて。
おとなの事情 スマホをのぞいたら (光野道夫) ★ 【日本・2020】
『これどうなるの? ここからハッピーエンドにもって行ったらガチで吐くからな!』と、全くワクワクさせてくれないのに、無駄にドキドキさせられた。
そして、吐いた。
もっとコメディー理解ってる奴が作らないと。無駄にしんみりとか入れるからさあ、、、
見るに堪えないモンスターが爆誕しとるやんけ!
監督、脚本家に才能なさすぎ。プロデューサーにセンスなさすぎ。
役者も見る目なさすぎ。
もっと、キャリアを大切にしていただきたい。
2021-01-15
無頼 (井筒和幸) ★★★ 【日本・2020】
散文の類。活劇にはなっていない。
顔で魅せる役者は何人かいたが、ドラマが足りてない。
例えば木下ほうか。
物語に前後が無さ過ぎて、全く感情が動かされなかった。
ただ出てきて、ただ死んだだけ。
人を描かず、エピソードトークを寄せ集めただけに感じた。
意外にも、松本利夫は良かった。
春夏秋冬は、あまり良くなかった。もっとファンキーな方が似合ったんじゃない。
2021-01-10
私をくいとめて (大九明子) ★★★★ 【日本・2020】
作家性なのか焼き増しなのか、判断に苦しむところではあるが、なにはともあれ大好物でございます。
2021-01-09
燃えよデブゴン TOKYO MISSION (谷垣健治、アーマン・チャン) ★ 【中国・2020】
ドニー様がデブゴンに!?
って意外性は良かったけど、全くデブに必然性がない。
デブである意味もなければ、必要もない。ドラマにも影響がない。
監督が日本人にしては、日本ネタも意味理解らない。
ギャグは寒い。
色々勿体ない。
2021-01-08
ばるぼら (手塚眞) ★★★ 【日本=ドイツ=イギリス・2019】
卑怯な省略の連続。
雰囲気だけの映画。
エンターテインメントを作る、センスも才能もない。が、コネやチャンスはあったパターン。
制作以外はいい仕事してる。物悲しい。
2021-01-04
新感染半島 ファイナル・ステージ (ヨン・サンホ) ★★ 【韓国・2020】
見たことのある画ばっかり。ダッサいディストピア。
製作の都合だけで、整合性もへったくれもない。
音に集まってくるゾンビが、ヘリコプターの轟音はガン無視。
とてもつまらなかった。
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)