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2021-03-27

ミナリ  (リー・アイザック・チョン) ★★★ 【アメリカ・2020】

"韓国映画"とは、ババアを観るものなり。

ノマドランド  (クロエ・ジャオ) ★★★ 【アメリカ・2020】

蜘蛛の糸多すぎぃ!
ただの幸せじゃん。
生活は体裁保っていても、中身はこんな人いっぱいいる。何もなくて退屈だった。

2021-03-21

かく恋慕  (菱沼康介) ★★★ 【日本・2019】

男優のカオが生理的に無理だったのと、声が滲んでいてあまり聞き取れなかった。

手島実優は、もう人妻を演じるようになったのだな、、、
女子高生メッチャ良かった。

平成居酒屋〜月の光〜  (上島大和) ★★ 【日本・2020】

熱量はある。
稚拙さとか見辛さが、アジにはなっていなかった。
パロディーにもなってないし。

勉強が足りてないと感じた。

捨てといて 捨てないで  (山口森広) ★★★ 【日本・2020】

もっと面白くなった、もっとキレイに流れた感ある。

ヒロインが無意味にエロいのは良かった。

消しかすの花  (小池匠) ★★★ 【日本・2020】

小学生なので、最後は仲直りで終わらせてほしいところ。
モヤモヤが終わらない。

利用規約の男  (​高島優毅) ★★★★ 【日本・2020】

天才であり秀才。
映画界の星新一になれるよ。

2021-03-20

西園さんは今日も  (蒲生映与) ★★★ 【日本・2020】

主演のオッサンが小さすぎて、話が入ってこなかった。
『何故このオッサンなんだろう?』と思ったが、この人が監督・脚本・製作・編集だという。すごい。
演技はわざとらしく感じたが(超絶難役だしな)、他の配役は花丸であった。みんな実在感がある。
絶望的なシーンがいくつかあったが、絶望感は希薄であった。

劇伴のピアノもこのオッサンが弾いてるみたい。何者なんだ。

My Films  (藤谷東) ★★★ 【日本・2021】

これは当たりの技能実習なのかしら?
ちょっと説明不足すぎるかなあと。
みんなこれくらい笑って日本で暮らしていてほしいなあ。

The Egg  (ジェーン・チョー) ★★★ 【オーストラリア・2019】

クオリティーはとても高かったけど、観る意義の見い出せるシロモノではなかった。
ただの作品というか。映画にはいつも作品以上を求めてしまうので、物足りなかった。

健太郎さん  (髙木駿輝) 【日本・2020】

二度目もやっぱり二度寝した。

BEFORE / AFTER (GAZEBO) ★★★★ 【日本・2020】

コロナ錬金。
クリエイターとは、なんと逞しいイキモノだろうか。

ROUTINE (宮原拓也) ★★★★ 【日本・2020】

めちゃくちゃリズムがいい!
グルーヴがある!
MVとかお上手なのではないかしら。

短いけど見応えある。

再開 (岩田隼之介) ★★ 【日本・2021】

面接時にカメラをテーブルに置いたり、バイトの休憩中も首から掛けていたりと、強引以上の画に辟易した。
少し聴き取りにくい箇所あり。聴き取れたからといって、お話に納得できたかと問われればNOだけれども。

2021-03-14

野球少女  (チェ・ユンテ) ★★ 【韓国・2019】

いやいや、元々プロ目指すレベルじゃなくない?
演技が稚拙という部分もあるけど(なんじゃ、あの投球フォーム!?)、校庭50周もランニングできないなど、演出からしてそう見せている。意図は不明。
言いたいこと・やりたいことは理解るけど、「野球舐めんな」「プロ舐めんな」としか思えなかったわ。

見せ方も、いちいち浅いし薄いしよー。
父親とか理解不能だった。

2021-03-13

ビバリウム  (ロルカン・フィネガン) ★★★ 【ベルギー=デンマーク=アイルランド・2019】

キレイだけど、驚くオチではなかった。
謎も(ワザとだろうけど)放ったらかし。
ここもうちょっと掬っていたら、名作になったんじゃない?

役者の顔は良かった。

2021-03-12

KCIA 南山の部長たち  (ウ・ミンホ) ★★★★ 【韓国・2019】

朴槿恵もちょっと見たかったな。
興収も変わってきそうだけど、そこは艶になってるのかな。

KCIAの部長、メッチャ働くね、、、

朴正煕に、キチンと独裁者のオーラ、狂人感があって良かった。

夏目友人帳 石起こしと怪しき来訪者 (大森貴弘、伊藤秀樹) ★ 【日本・2021】

内容とかクオリティーは置いといて、これ劇場でやる意味ってなに?
金払って、どうして映画館で見なあかんのよ?
ファン以外は見ちゃダメだったかな?

制作に志が無さすぎる。
後ろの席の子供、爆睡してたわよ。

2021-03-05

ラーヤと龍の王国  (ドン・ホール、カルロス・ロペス・エストラーダ) ★★★ 【アメリカ・2021】

そこが三枚目は、まぁまぁ新しい。
お話は、まぁまぁ茶番。

動物が賢すぎる。

あの頃をもう一度  (ザック・パリッシュ、ジェニファー・リー ) ★★★★ 【アメリカ・2021】

画音が合っていて、気持ちようございました。

心の傷を癒すということ 劇場版  (安達もじり、松岡一史、中泉慧 ) ★★★★ 【日本・2020】

劇場版というか、短縮版ですよね。
完尺版だったら、主人公が在日韓国人である意味とか、そこから派生するドラマとかあったのかしら?
設定が残ってるだけっぽかったよ。

お話も、駆け足に感じる部分多々あり。
もったいなく感じた。