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2026-03-15

いってらっしゃいの花  (椎名零) ★ 【日本・2025】

死人と話せすぎ。
これは卑怯。何でも有りの世界じゃん。

『どうして撮り直さないんだろう?』って気になりすぎる汚いカットもチラホラ。
執着のない映画はつまんないんだよ。

MError  (村岡哲⾄) ★★★ 【日本】

タイトルが5億点。
顔もいい。

美術はもう少しがんばりま賞。

器  (柴田明良) ★★★★ 【日本・2025】

お金をかけずに演出でやってるところが散見され、センスというか才能を感じます。
お金があってこれができるか、とても気になります。

よくよく鑑みると、アバンも超良かったな。

トリコロール  (沖田かおり) ★★ 【日本・2025】

なかなかお上品に交差する。
もうちょっと可笑しみがあっていいと思うけど。

まわりまわる  (乙木勇人) ★★★ 【日本・2026】

とんでもないギミックを期待してしまったが想定内だった。
自ら作った高いハードルを残念ながら超えなかった。
期待してるってことだかんな!

2026-03-14

Housekeepers  (カエデ・ミヤムラ) ★★★ 【オーストラリア・2024】

4年間働いていて、英語でコミュニケーションできない母親が悪い。
リアルじゃないと思う。
社会派のくせに、社会を映していると言えるのだろうか。

太陽  (座間真知) ★★★ 【日本】

先輩がいい人で良かった。
癖になる喋り方してんな。

会社は、流石に会社に見えなかった。

ZENRYOKU! - インドネシアに芽吹く地下アイドル魂 -  (大渡皓太) ★★ 【日本】

なぜインドネシア?
できることしかやってない。
みんな幸せそうで、それは良かった。

雨音を聞いて  (森本悠平) ★★★ 【日本・2025】

顔の並びがいい。
終わり方もいい。

狐の嫁入り  (恵水流生) ★★★ 【日本・2024】

画がすごい。
どこにこんなロケーション残ってたのだろう。

ただ、何言ってるかわかんない。
ロケーションと同じくらい、俳優や演技にも気を使ってほしかった。

2026-03-05

2026-03-03

家族の為に  (田畑龍之左) ★★★ 【日本・2025】

ウシジマくん見てるみたいだった。
最後はもっと容赦ないといけなくない?
短いながらもせっかく積み立ててきたのにヌルいよ。
あんだけ叫んでて、彼氏が来たの気付かないわけないし。

轟天号を追いかけて ザ★ロードムービー  (戸枝尚) ★ 【日本・2025】

誰と誰がドキュメンタリー撮ってんだよ?
たかがチャリで17キロ走っただけでドラマが生み出せるとかナメてんのか?
技術的にもアレだし、努力もしているとは思えない。

俳優が監督(?)の実家訪れるところから始まるのに、何故か俳優のチャリが監督の実家にあって全然話入ってこなかった。
どういう意味なん?

その日わたしは心の旅に出た  (村田尚輝) ★ 【日本・2025】

上手くない。

彼女のいない場所  (上坂龍之介) ★★★ 【日本】

最後震えたわ。

Last Line  (是枝志穏) ★★ 【日本】

全編英語、字幕無しだった。
そういう演出? ギリギリわかったけど、ニュアンスは理解らなかった。

終わりなき世界を駆けるとき  (二野俊太) ★★★ 【日本・2025】

なかなかクセになる。

2分軽撮っ!旅情ミステリー  (新虎幸明) ★★ 【日本】

やり逃げコント。
評価されようとするのは烏滸がましい。

AI太郎  (タカミヤシタ) ★★ 【日本】

コントでしかない。
社会も映していない。

猫を飼えば良い  (宮本亮) ★★ 【日本】

全てにおいて魅力がない。

スマホの中のエイリアン  (川中玄貴) 【日本・2024】

知性がある。

丸罰  (狩野大志) ★★ 【日本】

なかなかセンスは感じた。
作品としてはまるでダメ。
音のレベルどうなってんの? 何も聞こえないんだけど。

正直者に金を  (福井晴樹) ★ 【日本】

全く何が行われているのか理解らなかった。

2026-02-06

禍禍女  (ゆりやんレトリィバァ) ★★ 【日本・2026】

なんというか、上手い映画だった。
演出から画作りから、新人監督臭がしない。
逆になにかの完コピとか技術さん丸投げを疑いたくなるくらい、雛形通りというか既視感のある画と展開が続いたりする。
正直、少し退屈だった。

しかしなぜこんなゴリゴリのホラーを撮ったんだろ?
清水崇というか『呪怨っぽいな、、、』と思ってたら、本人が出てきてビビった。

アオイヤマダを始め、俳優さんがあまり適合していなかったように思う。無理をしていたというか。