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2023-11-11

鳥も死にきれないよ  (山村もみ夫。) ★★★★ 【日本・2022】

面白かった。けど、、、
やり逃げ感があった。アトに何かが残ってほしかった。

五時のメロディ  (岩田隼之介) ★★★★ 【日本・2023】

やりすぎない。ちょっとやりすぎて欲しかった。
画は良かった。

ミヌとりえ  (全辰隆) ★★★★ 【韓国・2022】

スタッフ・キャスト(日本人役の女性も!)全員韓国人で、あの時代を扱った映画なのに、日本に対する恨み辛みが全く見えない。こんな映画は、初めての感触です。何をしたワケでもないですが、反省したくなりました。無知から一歩前へ進もうと思いました。

NEO PORTRAITS  (GAZEBO) ★★★★ 【日本・2023】

毎年驚かされる。凄いと思う。
予算の0を2つ増やしたモノを作らせてあげたい。

プレイステーションも持っていきなさい !  (ウラソフ・ソルゲイ) ★★ 【日本・2023】

全く覚えてない。

JOMON わたしのヴィーナス  (西川文恵) ★★ 【日本・2023】

ちょっとクドい。

再演  (土屋哲彦) ★★★★ 【日本・2022】

死人が一言だけ喋る。生人が生き返る。
素晴らしかった。「これが映画だぞ!」と叫びたい。

ふくいムービーハッカソン2023  (あまつりか、沖田かおり、山田夏子) ★★★★ 【日本・2023】

はっぴー・はろうぃん  (あまつりか) ★★

クオリティは低いが、地方映画に必要なモノは映っている。


super sunset  (沖田かおり) ★★★

導線がよくわからん。脚本が未熟すぎて、何が起こってるのか理解できなかった。


END of DINOSAURS  (山田夏子) ★★★★

福井らしからぬ。しかしふんだんに福井だねえ。
人が本当に生きていた。当たり前のことに、いたく感動してしまった。

アサとヨル  (西村洋介) ★★★ 【日本・2023】

親にバレないために靴を履かないという浅はかさが愛おしい。
「一生覚えている夜」はもっともっと映画にするべき。
これは技術力不足だったけど、着眼点は良かった。

誰そ彼  (福田茜) ★★ 【日本】

もう一ひねり欲しいところ。ずっと想定内だったし、画もつまらなかった。

通学路だね。  (繁田健治) ★★★★ 【日本・2022】

芸風がハマった感じ。
喋らないのが良かった。

彼の字  (渡辺萌) ★★★ 【日本・2023】

告白できて凄い。
確かに恋する字ヅラだったわ。

そうとうまぬけ  (加藤也大) ★★★★ 【日本・2023】

めちゃくちゃクリエイティブ!
自殺シーン、どうやって撮ったのだろう?
動画編集が当たり前のスキルになってしまった時代の、それからとこれから。
映画を撮り続けてほしい。

女の子も可愛かった。

わたしは生きていける  (野坂拓彰) ★★ 【日本・2023】

覚えてない。

年齢を重ねると何かが変わる  (ひがし沙優) ★★★ 【日本・2023】

監督14歳らしい。絶対嘘だろー。上手い下手ではなく、演出が鋭いし萎びすぎている。母親の顔を映さないとか。デッサン人形の使い方とか。

幻夢釣行  (川部直人) ★★★ 【日本・2023】

アジがある。ずっと見ていたい魅力がある。

のどかな時間  (常石梨乃) ★★★ 【日本・2022】

姉妹年齢差すごくない?
芸名に込められた想いよ。

芸もしっかりしていた。

ふたつの遺影  (中川駿) ★★ 【日本・2022】

トランスジェンダービジネス。
全くピクリとも来なかった。世界もピクリとも動かないだろう。

出てる人、全員声が変。いじってるのかしら? 気持ち悪かった。

ジンセイとはあくまで  (黒田KC未来) ★★ 【日本・2023】

顔に魅力がなさすぎる。

日曜日のナイフ  (鬼木幸治) ★★★ 【日本・2023】

コントっちゃーコントなんだけど、なかなか魅力ある。
ずっと寝てる人とか、なかなか謎と趣深い。