ハナクソ銀行(2019- )
http://d.hatena.ne.jp/tak1030/ (2006 - 2018)
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2021-09-23
空白 (吉田恵輔) ★★★★ 【日本・2021】
”母親VS父親”の、全然レベル違う感。勝負にならない感。
演技をさせる天才が、天才に演技をさせる。
凄いことが起こっている。
2021-09-17
愛について語るときにイケダの語ること (池田英彦) ★★★ 【日本・2020】
ううむ、、、もうちょっとやり様あったのではないかと。
とんでもないモノができあがる感しかない素材なのに、どうしてこんなにマイルドなのかしら?
一生の心の傷を作ることもできたろうに。
いつくしみふかき (大山晃一郎) ★★ 【日本・2020】
もう決まっているモノを、そのまま演技してカメラにとって繋いだだけ。にしか見えませんでした。
やりたい画があって、そこのためだけに映画を作ってる感。
人に見せる気がないというか、楽しませる気がないというか。オナニーですか。
2021-09-12
ムーンライト・シャドウ (エドモンド・ヨウ) ★★ 【日本・2021】
とんでもないつまらなさ!
俳優やロケーションの魅力を理解らず撮っているのではないか?
浅野忠信の息子とか酷かったわよ。
いとみち (横浜聡子) ★★★★ 【日本・2021】
あんなに大嫌いだった横浜聡子監督が傑作をモノにしてる!
「りんごのうかの少女」と同じで、何言ってるのか全然理解んないんだけど、オレ様が変化したか成長したか、そこ込みで楽しかった。
主人公の娘が奥手だったり口下手だったりするのに、田舎者にあるまじきお洒落者で、そういうところも地味にリアルというか、キチンと生きてる感があった。
浜の朝日の嘘つきどもと (タナダユキ) ★★★ 【日本・2021】
軽薄な映画。
大切な部分から、わざと目を逸らしているかのような作劇。
好きになれないなあ。
2021-09-11
スパイラル ソウ オールリセット (ダーレン・リン・バウズマン) ★★★ 【アメリカ・2021】
スター使うやん、、、
残酷な画をいっぱい見たの、何気に久しぶりかも。
やっぱり、たまに見るにはいいわねえ。
話覚えておく必要もないしな。
子供はわかってあげない (沖田修一) ★★★ 【日本・2020】
萌音がそうなのは知ってたけれども、萌歌も天才なのだな、、、
2021-09-10
プロミシング・ヤング・ウーマン (エメラルド・フェネル) ★★★★ 【イギリス=アメリカ・2020】
お猿さんの様で可愛かったキャリー・マリガンちゃんが、しばらく見ないうちにボス猿の威厳を漂わせていた。
お話はレールの上を走っている様な画一的なモノであったが、装飾はなかなか凝っていた。
見たい画は半々くらい。もうちょっと見たかった。
アメリカン・ユートピア (スパイク・リー ) ★★★★ 【アメリカ・2020】
こういうの見慣れていないからかしら、最高にエキサイティングだった。
『この汗のかかなさは、フィクションに違いない!』と思ったりもしたが、見えない部分はビチャビチャだった。
ヒトは無限なんだなあ。
2021-09-05
オールド (M.ナイト・シャマラン) ★★★★ 【アメリカ・2021】
『シャマランに理屈なんて不要なんじゃあ!』と言ってやりたいところですが、そうも言ってられない時流なのでしょうか。
「爪や髪の毛は死んだ細胞だから成長しない」と説明入りましたが、死体が急速にミイラになったのはなんでだろ。
いや、シャマランの映画を見る時はシャマランズアイになる体質なので、そういうのも気にならず非常に楽しんだんです。
そう。最後も蛇足に感じるほどに。
2021-09-03
サマーフィルムにのって (松本壮史) ★★★ 【日本・2020】
ホントにホントにホントにホントに、感動したし感心した。
『これは年間ベストに出逢ったな、、、』とまで思った。
そう。映画が終わる5分前までは。
最後も物語としてはデコボコだけど、映画としては美しい。
やりたいことも理解るし、思想信条は圧倒的に支持していきたい。
ただ、あの茶番に観客を巻き込んだのはどうしても許せない。
仲間内だけで通用する言語だろー。だからこそだろー。あんなモノ見せられた、ただ映画を観に来た人はどうすりゃいいっていうのさ。
もう、顔も直視できなくなっちゃった。
83歳のやさしいスパイ (マイテ・アルベルディ) ★★★★ 【チリ=アメリカ=ドイツ=オランダ=スペイン・2020】
みんな顔がいいなあ、、、
どこまでも台本がありそう。
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