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2025-11-30

出前少女タンポポ (鬼村悠希)  ★★★★ 【日本・2025】

『いい子やん、、、』ってなってたら、いきなりスナックのオッサン蹴り上げてびっくりしてしまった。
とにかくヒロインに華がある。
頑張れば頑張るほど評価されるタイプ。

水戸黄門Z (大川祥吾)  ★★★★ 【日本・2017】

めっちゃ良くできてる!
低予算でミュージカルなんて可能なのな! しかも時代劇だと!?

お金はなくても、ものすごく工夫が見える。

格さんが空気。

この罪は僕のもの (岡本崇)  ★★★ 【日本・2025】

喜劇と音楽の人だと思ったらまぁ、、、
上手だけど、個性が滲んでるかというと、、、

俳優にもっともっと格が必要だったと思う。

エンドの曲が大作映画並み。監督作。凄い。

あわい (佐飛実弥)  ★★ 【日本・2024】

えろい。

炎色反応 (堤真矢) 【日本・2024】

一回目雰囲気で観てたわ。
深いのね。刺さりました。

GoGo!ゆうばり (キム・ギョンロク)  ★★★★ 【韓国・2025】

なぜ人が走ってるだけで泣けるのだろうか。

サウナの精 (マンティネン・トゥオモ)  ★★ 【フィンランド・2025】

サウナの精めっちゃバイオレンスやん。
賛同できないね。

てか、昨日今日建ったサウナじゃないのに、今までどうしてたんだよ?

リバースラブ (武子直樹)  ★★★★ 【日本・2025】

ギリギリの制作だったのかもだけど、もう少し人数ほしいところよね。
ヤングガイ二人は被ってたというか、見分けつかなかったし(オッサンサイドなもんで、、、)。

もうちょっとドギツクてもよろしいのではないでしょうか。

メゾン平凡 (新玉夏子)  ★★ 【日本・2025】

めっちゃ見にくい。
スパイとか訳わからなかった。

最後の隠しカメラは何だったのかしら?

明日に向かって蹴れ! (アン・ユンビン)  ★★ 【韓国・2025】

映画として結構良いナリだったけど、結局何が言いたいのかさっぱり理解らなかった。
同じこと繰り返しすぎだし。

ダンダン (ビン・ワン)  ★★★ 【中国・2025】

トイストーリーを知ってしまっているからなあ、、、
もうちょっとお金があれば。

十字章 (ドミトリー・パシチニューク)  ★★★★ 【ロシア・2025】

2025年にこんな映画撮る余裕がロシアにあるんだな。

2025-11-29

逃げたヤギ (ワン・シュアイ)  ★★★ 【中国・2024】

中国だからどっちに進むかってスリルあったけど、いい話でよかった。

CROSS-TALK (原田捷)  ★★★ 【日本・2024】

映画としてなかなか豊かであった。

ひとくちめ (石原周)  ★★★ 【日本・2025】

みんな説得力のある顔をしておる。

毒と音楽 (節田朋一郎)  ★★ 【日本・2024】

間合いもセリフもとても面白いモノを感じとっていたのですが、なんということでしょうめっちゃ寝てしまいました。
映画が悪いのかオレが悪いのか解からん。タイミングかもしれんし運かもしれん。でも、後半全く観られていないんだー!

ヤ・ハヌーニ (ライナ・タドゥント、ソフィアン・シュアイブ)  ★★★ 【フランス・2024】

重い。想い。

霞始めてたなびく (山中千尋)  ★ 【日本・2025】

一番嫌いなタイプ。
芸術家が映画作んな(暴言)。

TOKYO STREET BEAT (大野恭照)  ★★ 【日本・2025】

いくらなんでも短すぎる。

フロム・ザ・シー (朴蒼樹)  ★★ 【日本・2025】

やりたいことだけ。伝わってこない。

マミ子のウン子 (大野恭照)  ★★★ 【日本・2024】

やりたいこと、というか真似たいことをやっている。
ウンコの造形もっと考えてほしかった。

CHASE (まつもとゆうき)  ★★★ 【日本・2025】

非常に好きな世界観。

風 (橋本泰河)  ★★ 【日本・2024】

MVじゃないか。
映画にしてほしい。

siri 怪獣の倒し方教えて (足立真央)  ★★ 【日本・2025】

siriが機能していない。卑怯。

怪獣のデザインは良かった。

キライ (橋本尚和)  ★★ 【日本・2024】

やりたいことは理解るけど、プロットがブサイクじゃない?
色々こっちで補完してあげた。

404号室 (門田樹)  ★★★ 【日本・2025】

緊張と緩和。そして緊張。
お上手。

101回目のポー玉 (東盛あいか)  ★★★ 【日本・2025】

ポー玉要らなくね?
ところどころ何言ってるか理解らねえ。

ラストオーダー (乙木勇人) 【日本・2025】

非常に完成度が高い。心理的に相容れない部分はあるが。

2025-11-27

さよならはスローボールで (カーソン・ランド)  ★ 【アメリカ=フランス・2024】

オッサンがイヤイヤ野球するのを、ダラダラ観させられるだけの映画。
全く気の利いたセリフもないし。驚いた。ただつまんないだけだった。

七人の刑事 終着駅の女 (若杉光夫)  ★★★ 【日本・1965】

無駄の蓄積でできたようなプロット。
豊かであった。
なんだかんだで社会情勢を描き、しっかりと問題提起していた。
昔の東京を見られたのも眼福である。

2025-11-18

爆弾 (永井聡)  ★★★ 【日本・2025】

佐藤二朗のタイム感が凄い。
伊藤沙莉が立ちすぎ。もっと脇役のほうが良かったと思う。

ずっと面白かったけど、理屈は理解らなかった。

平場の月 (土井裕泰)  ★★★★ 【日本・2025】

なんだかんだで一番残酷なやつ。

『そんな顔になんのな!』の堺雅人が良かった。
井川遥も説得力あった。

あと、塩見三省(老けたな!)。実在感エグい。

2025-11-04

ふつうの子ども (呉美保)  ★★★ 【日本・2025】

オレの知ってる「ふつう」じゃなーい。
やっぱり子どもは、しばき倒して育てなければいけないのだろうか。

宝島 (大友啓史)  ★ 【日本・2025】

何言ってるかわかんねー。
方言じゃなくて、録音とか整音とかマスタリングの問題で。

覚悟が足りんというか、ヌルすぎる。
頑張ったで賞狙いならいいけどさ。