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2023-09-30

ハント  (イ・ジョンジェ) ★★★ 【韓国・2022】

『どっちが裏切り者なの!?』とドキドキ。
まさかのどちらも裏切り者だった! 素晴らしい。
信念は画になる。映画になるね。

2023-09-26

現代版 城崎にて  (太田信吾) ★★★★ 【日本、フランス・2021】

顔とか気に入らない部分も多々あったが、とても良かった。
あまり城崎感はなかった。

秘境駅清掃人  (太田信吾) ★★ 【日本・2023】

何もわからない。
全く掘り下げないドキュメンタリーやのう。

何も愛せないど。

門戸開放 〜Open the Gate〜  (太田信吾) ★★ 【日本、インド・2022】

バカバカしすぎる。
もうちょっと愛嬌があればなあ、、、

ソーラーボートの作り方 〜漂着プラごみで試作編〜  (太田信吾) ★★ 【日本、韓国・2023】

画もお話もサボりすぎ。
YouTuberみたいに楽な仕事してんじゃないよ(偏見)。

2023-09-24

コンフィデンシャル 国際共助捜査  (イ・ソクフン) ★★★ 【韓国・2022】

続きものやったんかーーい!
分かりやすい題名にしといてくれよー!

一番驚いたのは、2018年に前作を観ていたこと。
鑑賞中一度も思い出さなかったし、全キャラ初見だと思ってたわ、、、

今作も鑑賞中は楽しんだけど、同じ道を歩みそう感ある。

THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの煮こごりみたいな悪役とても良かった。

2023-09-21

戦慄怪奇ワールド コワすぎ!  (白石晃士) ★★★★ 【日本・2023】

久しぶりに、観たい白石晃士映画であった。
画もいつまで経っても安いわねえ(半分褒めてる)。
話の流れも安くて最高(最大級に褒めてる)。

工藤がパワーダウンしすぎ。本当の人でなしだったのに、、、
(リアルかもしれないけど)ティックトッカー3人組が全然好きになれなかったな。

ロケーションは‐500,000,000点。色々反則だと思う。

2023-09-07

おーい!どんちゃん  (沖田修一) ★★★★ 【日本・2022】

オレは沖田修一監督の大ファンなんだけど、『撮ってる映画全部好き!』ってワケでは決してなくて、年間ベスト級と年間ワースト級とどうでもいい映画が同等数並んでいるという、とても稀有な存在なんだよなー。
具体的に言うと、「ゆるい修一は好き、ぬるい修一は嫌い」なんだけど、この緩さは久しぶりだわ、、、

どんちゃん自慢大会といいますか、いかに可愛くどんちゃんを撮ろうかと、歴史に残そうかという愛を感じる。

足りない部分も散見されたが、細かいことはもうどうでもいい。そういう映画。


2023-08-31

劇場版 ほんとにあった!呪いのビデオ 100  (中村義洋) ★★★ 【日本・2023】

映画でやる意味あるかなあ?

画面が大きいからか、「おわかりいただけただろうか?」が全然わからなかった。

映画のくせに、画が弱すぎる。

2023-08-16

リボルバー・リリー  (行定勲) ★ 【日本・2022】

行定よ、恥を知れ。そして腹を切れ貴様!

ミッション:インポッシブルと同じ金払わせてんじゃねえ!
どうして日本では活劇が撮れない?
本当に邦画は終わってるのか?

何はともあれ敵(陸軍)が弱すぎる!
こんなつまらない銃撃戦、ホント初めて見たわ。

綾瀬はるかも何が凄いのか理解らない。
隙だらけだし、体術も知略も何一つ圧倒するモノが演出できてない。
長谷川博己いなければミリも話し進まないし、秒で死ぬだろ。

ガキがびっこひいてたのはなんだったんだよ!?
息子が生きてたわけじゃないのかよ!!?



2023-08-01

岸辺露伴 ルーヴルへ行く  (渡辺一貴) ★★ 【日本・2023】

ルーヴルの画は頑張ってる。
スタンドも極力説明無しに、日常生活に溶け込んで存在してるの割と凄い(映画の手柄ではない)。
お話はこねくり回しすぎて、変なカタチ、変な食感、変な温度。

2023-07-24

ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE  (クリストファー・マッカリー) ★★★★ 【アメリカ・2023】

とんでもない期待値を叩き出してたせいで、思いのほかショボく感じてしまった。
トム様に関しては、本当に凄いとしか言い様がないのだが、ガチ過ぎるが故に昨今の大作エンタメ映画よりは、映えが弱い。

ヒロインが愛せないのも痛いかなあ。久しぶりにグーで殴りたい女だぜ。

2023-07-13

リバー、流れないでよ  (山口淳太) ★★★ 【日本・2023】

個人的に2,3周目がピーク。泣いた。

命を軽視する喜劇は嫌いなんだよ。

2023-07-09

君は放課後インソムニア  (池田千尋) ★★★ 【日本・2023】

猫がいない!?
怠慢だ!!

七尾市はもっと映えるロケーションやど!
撮影どんだけやる気ないんだよ。

ラブ要素がバチボコ邪魔であった。マンガは丁度よく感じられたのに。
さじ加減ではなく、湯加減のせいだろうか。

2023-07-08

探偵マリコの生涯で一番悲惨な日  (内田英治、片山慎三) ★ 【日本・2023】

お二方とも、過去作は演出で感心した記憶があるのだが、、、
「探偵マリコ」も「生涯で一番悲惨な日」も一切演出されてないやないの!?

忍者の意味も探偵の意味も作れてないし。
リアリティラインもメチャクチャ。

責任者がいないと、映画はここまで駄目になるのだな。

ラの♯に恋をして  (廣田耕平) 【日本・2021】

画で説明できている。
才能めっちゃある。

しずく  (相馬雄太) ★★★ 【日本・2023】

NHK教育テレビみたい。

親の愛を知らない  (志波景介) ★★★ 【日本・2022】

流石に短すぎる。
密度はある。

ヒューマンマン VS センスマン  (ハヤト丸) ★★★ 【日本・2018】

理屈がちゃんと面白いやないの。
宇宙人(UFO?)が市販のドローンはいただけなかった。

名探偵 一色誠 ~電脳寺殺人事件~  (一田久作) ★★ 【日本・2023】

勢いだけで、結局動機しか言ってない。
密室殺人のトリックとかどこいったんだ?

本多力ひさしぶりに見た。