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2026-05-25

ひつじ探偵団  (カイル・バルダ) ★★★ 【アメリカ・2026】

ひつじ頭良すぎんだろ。
ボルト観て勉強したまえ。
ユーモアもあまり感じなかった。

2026-05-24

名無し (城定秀夫) ★★ 【日本・2026】

どういうモチベーション?
世間を響もしたかっただけに感じる。
不快感すら感じなかったわ。

警察に見つからない理屈もよくわからんし。
世界の解像度が低いねん。

2026-05-14

サンキュー、チャック  (マイク・フラナガン) ★★★★ 【アメリカ・2024】

良すぎてSFみというか、スティーブン・キングみがちょっと邪魔になってるよな。
未来の見え方もイマイチだった。
あとは良い。

2026-05-08

未来 (瀬々敬久) ★★★ 【日本・2025】

人が生きてないというか、目を背けたくなるお話なのに、そこまで迫ってこないというか。
キャラの使い方も下手くそじゃない?
好意を寄せてるモブ2人は、存在意義がいまいち解らなかった。
割と誠実に作ってるように感じたが、最後大味だし。

グランド・イリュージョン/ダイヤモンド・ミッション  (ルーベン・フライシャー) ★★★★ 【アメリカ・2025】

過去作も観ているが、催眠術が卑怯なのと1作目が面白かった記憶しかない。
そんな状態だったけど、鑑賞中はめちゃくちゃ楽しめました。
エンタメとして極上。
(理屈を深掘りしてはいけないが)いちいちタネがあるのもいいね。
催眠術師の卑怯度も大分下げられてたし(卑怯だけど)。
次作も期待しています。

2026-05-02

花様年華 2001  (ウォン・カーウァイ) ★★★ 【香港・2001】

どうでもいいお話。
面白かったけど。

花様年華  (ウォン・カーウァイ) ★★★ 【香港・2000】

昔から名前を知っていて、名作だとも聞いていた。
昔BSでやっていたのが録画したままになっているが、もう20年近く全く観る気が起きず放置状態。
そういうポジショニングなので、2時間は楽しんだがそれ仕舞かな。
今観て変わった映画とも思わなかったし(当時相当変な映画だったんだろうな)。
思い入れはない。しかし、観て良かった。

2026-04-09

センチメンタル・バリュー  (ヨアキム・トリアー) ★★★ 【ノルウェー・2025】

恐ろしくよくできてる。
映画としてとんでもない。
解ってる。これ評価できないのは受け手に問題があるってこと。
オレのIQが足りてないってこと。

ギミックや演出はとても楽しんだが、物語は理解できない部分があった。
己を恥じる。

2026-03-27

悪名無敵  (田中徳三) ★★★ 【日本・1965】

勝新いいわー。
ヤクザがキレイすぎるけど。

2026-03-25

プロジェクト・ヘイル・メアリー  (フィル・ロード、クリストファー・ミラー) ★★★★ 【アメリカ・2026】

3時間でよくぞまとめたなー。
最後の方流石にスイスイしすぎてたけど。
まぁ満足です。
顔がないのに感情も伝わってきたし。上手いね。

原作出てから映画になるまでの間にAIの進化が凄すぎて『宇宙船がこんなに馬鹿なわけがない』って感じるのは勿体ないところよねえ、、、

2026-03-15

いってらっしゃいの花  (椎名零) ★ 【日本・2025】

死人と話せすぎ。
これは卑怯。何でも有りの世界じゃん。

『どうして撮り直さないんだろう?』って気になりすぎる汚いカットもチラホラ。
執着のない映画はつまんないんだよ。

MError  (村岡哲⾄) ★★★ 【日本】

タイトルが5億点。
顔もいい。

美術はもう少しがんばりま賞。

器  (柴田明良) ★★★★ 【日本・2025】

お金をかけずに演出でやってるところが散見され、センスというか才能を感じます。
お金があってこれができるか、とても気になります。

よくよく鑑みると、アバンも超良かったな。

トリコロール  (沖田かおり) ★★ 【日本・2025】

なかなかお上品に交差する。
もうちょっと可笑しみがあっていいと思うけど。

まわりまわる  (乙木勇人) ★★★ 【日本・2026】

とんでもないギミックを期待してしまったが想定内だった。
自ら作った高いハードルを残念ながら超えなかった。
期待してるってことだかんな!

2026-03-14

渡り鳥も聴こえる  (寺尾都麦) ★★★★ 【日本・2025】

福井を活かした、これぞ映画といった趣。
福井弁も良かった。

若干前科が弱いというか、悪いことしなさそう感が強くてスリルが足りなかった。
ド田舎といえども、そんなことで後ろ指指すかな?

Housekeepers  (カエデ・ミヤムラ) ★★★ 【オーストラリア・2024】

4年間働いていて、英語でコミュニケーションできない母親が悪い。
リアルじゃないと思う。
社会派のくせに、社会を映していると言えるのだろうか。

太陽  (座間真知) ★★★ 【日本】

先輩がいい人で良かった。
癖になる喋り方してんな。

会社は、流石に会社に見えなかった。

ZENRYOKU! - インドネシアに芽吹く地下アイドル魂 -  (大渡皓太) ★★ 【日本】

なぜインドネシア?
できることしかやってない。
みんな幸せそうで、それは良かった。

雨音を聞いて  (森本悠平) ★★★ 【日本・2025】

顔の並びがいい。
終わり方もいい。