せっかく広島なのに。駒井蓮なのに。
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★★
★★★
★★★★
★★★★☆
☆
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2025-03-16
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2025-02-18
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2025-01-26
2025-01-19
敵 (吉田大八) ★★★★ 【日本・2023】
最初、間違って「劇映画 孤独のグルメ」入っちゃったのかと思った(孤独のグルメ見てないマン)。
それくらい、食べ物(食卓)がフィーチャーされてるし、美味しそうに撮られてる。
とにかく見心地が良い。
そこから、、、地獄が始まった。
地獄も見心地良い不思議。色々魅入ってしまった。
話は理解していない。
原作読もうと思う。
この気持ちが芽生えただけ、「美しい星」よりハマったのだろう。オレが成長しただけかもしれないが。
2025-01-07
2025-01-05
2024-12-31
ベスト10・ワースト10
149本
ベスト
①せせらぎシアター・・・最深部まで刺さった。一生抜けない。しかし、思い出すと笑けるというかニヤける。こんな神業あり得るのな。笑いのレベルが高すぎる。5億回言いたいけど、終わり方が最高。
②ぼくが生きてる、ふたつの世界・・・ああいう父親の表情、母親の表情を3万回は見てる。アレは愛だったのだな。オレは気付くのが遅かった。日本国民全員が観るべき。間に合う人は親孝行するべき。沢山の人が観て、世界が優しくなりますように。
①せせらぎシアター・・・最深部まで刺さった。一生抜けない。しかし、思い出すと笑けるというかニヤける。こんな神業あり得るのな。笑いのレベルが高すぎる。5億回言いたいけど、終わり方が最高。
②ぼくが生きてる、ふたつの世界・・・ああいう父親の表情、母親の表情を3万回は見てる。アレは愛だったのだな。オレは気付くのが遅かった。日本国民全員が観るべき。間に合う人は親孝行するべき。沢山の人が観て、世界が優しくなりますように。
③セールス・ガールの考現学・・・何年ぶりかに、世界一好きな女優が代わりました。名前は覚えられない。女は化けるよなあ。地味にずっとエロいしな。
④ゴールド・・・リアリティというか、生々しさが半端ない。大人になるって、案外救いないのよな。嫌な奴が多すぎる。震えた。
⑤ぼくのお日さま・・・「これが映画だ!」と叫びたくなった。監督が答えを知ってて、周りがそれを推測することでできる狭間というか、不完全な部分。言葉にできないくらい美しかった。
⑥デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 後章・・・前章から罠を仕掛けて淡々と。ちょっと作画崩壊してるかもと感じた部分もあったが、そういうところも含めてガチさを感じた。あのちゃんと幾田りらも素晴らしかった。
⑥デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 後章・・・前章から罠を仕掛けて淡々と。ちょっと作画崩壊してるかもと感じた部分もあったが、そういうところも含めてガチさを感じた。あのちゃんと幾田りらも素晴らしかった。
⑦やまぶき・・・不自然なことをいっぱいしているのに、不思議なくらい馴染んでいる。映画の魔法である。
⑧本日公休・・・しょうもない事で泣かせないといいますか、涙にいちいち理由があって、それがとてもとても良いのです。
⑨不死身ラヴァーズ・・・松居大悟監督の映画は、共闘感があるというか、全員が同じ目的に向かって映画作ってる感がありますね。演出もキレッキレだし、俳優も傑物。スタッフもいい仕事してるんだと感じます。
⑩ルックバック・・・圧倒的熱量。なんだかんだで、印象的なカットまみれ。反射であれ、感動するしかミチは無かった。
⑩ルックバック・・・圧倒的熱量。なんだかんだで、印象的なカットまみれ。反射であれ、感動するしかミチは無かった。
②ブルーピリオド・・・ヴィジュアルから既に最悪という、救いようのなさ。
③映画『からかい上手の高木さん』・・・大人がこれでいいと思って制作してるなら、いよいよ末期だな。好きだし尊敬している映画監督が、映画を殺しにかかる1年だった。若い世代に向けて作ってるってことかな。未来がこんなに暗いなんて、オッチャン想定していなかったわよ。
④運命屋・・・今年一番腹が立ったで賞。創作をナメてるとしか言い様がない。仲間だけでワチャワチャやって、仲間内で上映会しとけや。
④運命屋・・・今年一番腹が立ったで賞。創作をナメてるとしか言い様がない。仲間だけでワチャワチャやって、仲間内で上映会しとけや。
⑤変な家・・・まぁ、原作からゴミなんですけどね。監督のニオイがしない。プロデューサーが変な方向むいて作ってる感しかない。
⑥告白 コンフェッション・・・ここまで何も描けない人だったっけ!? 小さい世界でチヤホヤされた末路。
⑥告白 コンフェッション・・・ここまで何も描けない人だったっけ!? 小さい世界でチヤホヤされた末路。
⑦カラオケ行こ!・・・カラオケシーンが俳優任せというか、絶望的につまらなかったし、心にくるモノも無かった。兎にも角にも芯がない。この監督の最近の特徴である。
⑧ニューマ・・・まぁ、同じ土俵に乗れただけで上等なんじゃないですか。如何にも素人が作りそうな、とても退屈な作品でした。
⑨トラップ・・・意味が理解らなすぎた。その場から逃げられても、身元も顔もバレたらアウトだろう。ツッコミが追いつかないレベルで、話が都合よくゴロゴロ転がっていくのを観させられるだけ。控えめに言って拷問だった。
⑧ニューマ・・・まぁ、同じ土俵に乗れただけで上等なんじゃないですか。如何にも素人が作りそうな、とても退屈な作品でした。
⑨トラップ・・・意味が理解らなすぎた。その場から逃げられても、身元も顔もバレたらアウトだろう。ツッコミが追いつかないレベルで、話が都合よくゴロゴロ転がっていくのを観させられるだけ。控えめに言って拷問だった。
⑩ザ・ウォッチャーズ・・・こんなツメの甘い映画作れて、上映できるって、それはもう七光だしコネとしか言い様がない。七光もコネも武器と認めてやるが、そこで決めなきゃどうするよ? もう一生映画撮ってほしくないで賞。
2024-12-24
2024-12-05
正体 (藤井道人) ★ 【日本・2024】
すご!
映画史上最高のラストシーンは「青の帰り道」だと思ってるんだけど、最低も藤井道人になっちった。
マジで吐き気したわ。起こってるシチュエーションはもちろん、それをノンモンのスローで見せるって、、、
女性をここまで美しく撮れないってのも、ある意味すごい。
山田杏奈なんて、ただのおデブさんじゃないか。
橋から川に飛び降りたあと、どう警察から逃げ果せたかガチで教えてほしい。絶対無理ゲーだろ。
なにはともあれ、横浜流星に知性がなさすぎる。警察にもない。
ただのモテ力だけで突き進み、結局PTSDババアの記憶頼みっていう、、、
ババアの証言のどこに信憑性が認められたんだろう? 脅迫して言わせたようにもとられると思うけど。
って、まぁそんな些末なことはいいや。普通につまらなかった。それだけ。以上!
2024-12-03
2024-12-01
せせらぎシアター (山村もみ夫。) ★★★★☆ 【日本・2024】
超絶に素晴らしかった。
観客が号泣するタイミングで、ババアがカットインするのはガチでヤバい。天才の所業。凄い度胸だぜ。
橋龍さん演技上手いんだな!
俺が死んだあとのこと (八木橋ゆり ) ★★★ 【日本・2024】
ルールが甘い。
こんなん、もっともっともっともっと死人とお喋りするだろう。
設定がズルいんだから、徹しなさいよ。
エロビデオがマクガフィンで良かった。もっとしゃしゃり出てきたら、どうしようかと思った。
2024-11-30
2024-11-19
2024-11-17
2024-11-16
運命屋 (森田と純平) ★ 【日本・2024】
SFナメんな。
こういうのが一番邪悪だし、本当に軽蔑するし大嫌い。
この映画の中の社会において、運命屋のある意義って何?
一番大事な記憶を忘れさせることで、寿命が尽きた人間の寿命を伸ばすことで、社会にどういうメリットがあるの?
そういう事を考えずに作ってる。ペラペラ。世界がただの設定でしかない。理屈がまったくない。こんなの猿でも作れる。
記憶を無くした描写も稚拙すぎる。アレ、本人はもうどうでもいいけど、娘とか周りが不幸過ぎるだろ。
何の権利があるっていうんだ?
映画にするなら、せめて核となる曲くらいはしっかり作りなさいよ。あんな駄曲で済ますな。
2024-11-12
2024-11-10
2024-11-07
ソウ X (ケヴィン・グルタート) ★★★ 【アメリカ・2024】
なんだかんだで「ソウシリーズ」は全部観てるんですけど、観て寝て起きたら忘れているのでアマンダはギリ判ったけど、最後出てきたオッサンとか『マジ誰?』状態でした。
てか、ジグソウもとっくの昔に死んでないっけ?
流れは本当に全く判らず仕舞だったが、まぁまぁ楽しんだ。『ああ、ソウ観てるなー』という、それ以上でもそれ以下でもない体験と申しましょうか。
装置はなかなか面白かったが、人間のリアクションが不自然かなあ。
その程度の痛みじゃないだろう。想像の中で育てたとんでもないペインが、画のせいで冷め散らかした。
映画の敗北である。
2024-11-04
2024-11-03
2024-11-02
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