深度を感じられず、ただの他人の日常でしかなかった。
ラベル
★
★★
★★★
★★★★
★★★★☆
☆
1957
1961
1963
1964
1965
1968
1971
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2023-03-19
2023-03-18
2023-03-16
BLUE GIANT (立川譲) ★★ 【日本・2023】
尺が合ってなーい!
時間が足りない(情報が多い)すぎて、上っ面しか掬えてない。キャラも血が通ってない。愛せない、嫌えない。
原作も玉田がドラム叩き出したところで冷めて切っちゃったんだけど、映画もやっぱり色々とノレませんでした。
わざわざ主要キャラの一人に、「JAZZを、So Blue(以下ブルーノート)をナメたことはない」と言わせてるんだけど、どう考えても舐め腐ってるんだよなあ、、、
ドラム1年でアレもそうだし、ブルーノートが来日アーティストの代役に学生選ぶとか、交通事故で瀕死の重傷翌日にLIVEとか、客泣きまくりとか、JAZZをなんだと思ってるんだろうか、、、?
協力したジャズマンや菊地成孔の感想をぜひ訊いてみたい。
二大クソJAZZ映画のもう一つである「セッション」もそうだったけど、JAZZのLIVEってリハとかゲネとかないわけ? LIVE当日まで、ブルーノートも放置とか! それで客から10,000円とるってどういう了見かしら。
音楽をキチンと聴かせたのは、とても素晴らしいと思います。映画の中の人ほどは受け取れませんでしたけど(上手くて当たり前の人が、上手い演奏してるだけなので)。
エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス (ダニエル・クワン、ダニエル・シャイナート) ★★★ 【アメリカ・2022】
「TENET テネット」くらい難しかった。
てか、(「TENET テネット」みたいに)ちゃんと理屈通ってる?
後出しで悪いけど、賞はあげすぎの予感。女優賞とかよー。
獲れると思って作ってないっぽいけどな。シモも強烈だし。
2023-03-05
2023-03-04
2023-02-25
ラーゲリより愛を込めて (瀬々敬久) ★★★ 【日本・2022】
冒頭、北川景子とニノの別れのシーンがいきなり納得できなくて劇場から出たくなったが、そこからまぁまぁ持ち直した。
でも、蛇足多くない?
船追いかける犬はガチでドン醒めたし、2022年シーンの必要性はホントわからん。
監督が、、、というより、プロデューサーにゴミクズが紛れ込んでるっぽい作りの映画だった。
北川景子がキレイすぎる。全然褒めてない。むしろ貶してる。演技は頑張ったで賞をあげましょう。
瀕死のニノが、長渕剛すぎてもう無理だった。
安田顕はソ連にニノを売って、何を得たというのだろう?
2023-02-19
イニシェリン島の精霊 (マーティン・マクドナー) ★★★★ 【イギリス=アメリカ=アイルランド・2022】
またまた凄く変な映画。
しかし全部納得できる。
知らない世界、知らない人たちしか映ってないのに。
この理解できないのに納得できるというのは、ホント芸術鑑賞の一番の醍醐味なんだと思う。
上質な体験であった。
2023-02-06
2023-01-16
2023-01-14
2023-01-12
非常宣言 (ハン・ジェリム) ★ 【韓国・2022】
胸くそ悪ぅ、、、
韓国の親は、我が子の命より韓国国民の安全の方が大切なん、、、?
ちょっとマジで、信じられないレベルのクソ(道徳)映画だった。
ビョン様もガン様も、英雄譚が活きてない。つーか、ビョンてめージャンボジェットを飲酒運転してんじゃねーよ!
即死したりダラダラ生きてたり、都合のよろしいウイルスだこと。
2023-01-10
2023-01-04
2022-12-31
ベスト10・ワースト10
127本
ベスト
①やがて海へと届く・・・作品の良し悪し以上に、監督の想いが詰まりつつもエンターテインメントを犠牲にしないという、プロ感が大好物なんです。これから、もっともっと良くなるのではないでしょうか。女優を必ず風呂に入れる(エロくは撮らない)、変態的なプロ根性も良い。
②まだ君を知らない・・・まだ誰も知らない。なんて優れたメタ構造。今後を非常に期待しております。
①やがて海へと届く・・・作品の良し悪し以上に、監督の想いが詰まりつつもエンターテインメントを犠牲にしないという、プロ感が大好物なんです。これから、もっともっと良くなるのではないでしょうか。女優を必ず風呂に入れる(エロくは撮らない)、変態的なプロ根性も良い。
②まだ君を知らない・・・まだ誰も知らない。なんて優れたメタ構造。今後を非常に期待しております。
③ちょっと思い出しただけ・・・安心の松居大悟。安定しないのも大長所。出ている俳優さん、全員ベストだった。おそらく松居大悟の周りでは、こういうマジックがさり気なく起こっているのではないだろうか。大道具さんとか照明さんとか運転手さんとかが、カコイチの仕事をしている、みたいな。もう圧倒的に映画に愛されているし、「松居大悟は映画である」と断言してしまいたい。
④偶然と想像・・・世界が繋がっていなかったので、ちょっとガッカリしましたが(長編映画の意義が感じられないので)、シークエンス単位で観ると完璧なんだもんなー。どんなウソでもホントに見える。バリバリのSF撮ってほしい。
⑤君は永遠にそいつらより若い・・・こういうポエミーな題名の映画は、敬遠というか小バカにして近づかなかったんだけど、やはり何事も決めつけは良くないですね。非常に繊細な演出をされた、上質な作品でした。キチンと前後左右に人生がある。点とか線の映画が大半なので、こういう面の映画に出逢えるのは至上の喜びでございます。
⑥ベイビー・ブローカー・・・是枝監督が完璧を作れると(「歩いても 歩いても」「空気人形」で)知ってしまっているので、満足とは程遠く幾年月だったのですが、とうとう久しぶりのホームランでございました。サボりや妥協を感じなかった(例えば「万引き家族」なんかはバチボコにサボってると思う)。海外であと2,3本ホームラン売って、早く巨匠入りしてほしい。この人は一流と仕事した方が映える。
④偶然と想像・・・世界が繋がっていなかったので、ちょっとガッカリしましたが(長編映画の意義が感じられないので)、シークエンス単位で観ると完璧なんだもんなー。どんなウソでもホントに見える。バリバリのSF撮ってほしい。
⑤君は永遠にそいつらより若い・・・こういうポエミーな題名の映画は、敬遠というか小バカにして近づかなかったんだけど、やはり何事も決めつけは良くないですね。非常に繊細な演出をされた、上質な作品でした。キチンと前後左右に人生がある。点とか線の映画が大半なので、こういう面の映画に出逢えるのは至上の喜びでございます。
⑥ベイビー・ブローカー・・・是枝監督が完璧を作れると(「歩いても 歩いても」「空気人形」で)知ってしまっているので、満足とは程遠く幾年月だったのですが、とうとう久しぶりのホームランでございました。サボりや妥協を感じなかった(例えば「万引き家族」なんかはバチボコにサボってると思う)。海外であと2,3本ホームラン売って、早く巨匠入りしてほしい。この人は一流と仕事した方が映える。
⑦僕たちは変わらない朝を迎える・・・こういうポエミーな題名の映画は、軽く見下してしまうところがあるのですが、まぁ言っても絶妙ですよね、このタイトル。そして、全てが絶妙でした。
⑧ひどくくすんだ赤・・・色々な意味で、『どうしてここまでできるのか?』と感じる作品ですが、元々そういうイきすぎたモノを求めて、映画とか漫画とか文学とかを貪って生きているので、とどのつまり大好物でした。『インディーズでこれなら、お金渡したらどうなるのかしら、、、?』と思いますし、是非メジャーで観たい監督です。曲がらなそうだし。
⑨窓辺にて・・・昔からとんでもなく演出巧者だと思っていたけど、なんというかもう達人の域じゃないですか? 稲垣吾郎が、稲垣吾郎を背負ったり利用したりというのを、無意識にさせていると言いますか。匂いすぎて無臭というか、絶対演出いっぱいしてるのに、ナチュラルにしか見えない。ううむ、コトバにすればするほど陳腐になるぜよ。
⑩マンガガールズ・・・ありそうでなかったで賞。一気に3歩くらい、世界を進めたイメージ。きっとどこかで評価される。株買いたい。
⑩マンガガールズ・・・ありそうでなかったで賞。一気に3歩くらい、世界を進めたイメージ。きっとどこかで評価される。株買いたい。
ワースト
①さかなのこ・・・一番つまらなかったわけでも、気に入らなかったわけでも、楽しめなかったわけでもないのですが、ワーストを選べと言われたらコレかなあと。本気で無い加減に、絶妙に腹が立ちます。こういう映画って、世界にとって悪影響だと感じます。真っ当に、そういう世界を志しているのであればいいんだけど、そういう意志も感じません。というか、本当に本気が感じられない。悲しいぜよ。
②J005311・・・一番苦痛だったで賞。だって、つまんないんだもん。こういうのは演出とは認めない。何周かして、、、ならまだ理解るけど、若造がしちゃダメでしょー。
③20歳のソウル・・・いい話を台無しにするダメ映画で賞。学芸会の様な演技、驚かす気のない平坦な演出。色々と映画として足りてない。
④“それ”がいる森・・・中田秀夫が、映画監督の地位で居続けられるという闇。ガチでホラーより怖えよ。日本映画がダメな理由も、ここら辺りを掘っていくと解明するのではないだろうか。しないの? できないの? この人の映画を観ると、ホント絶望を味わえる。そういう芸術なのかもしれない。
⑤SING シング:ネクストステージ・・・ガッカリ・オブ・ジ・イヤー。せっかくの名声がウンコまみれやないかーい! 30分で考えたとしか思えない、浅くて薄いプロット。演出だけが前作と同レベルなせいで、ギョッとする部分が目立つ目立つ、、、
⑥真夜中乙女戦争・・・(勝手にだけど)とても信頼していたので、(勝手にだけど)とても裏切られた気分で賞。
⑦流浪の月・・・なんだかんだで、いい人生送ってるじゃん。これでリアリティあると言えるのだろうか(誰も言ってないけど)。どうせフィクションなんだから、こういう映画を観ると、結局何でもありなんだなーと切なくなってしまう。
⑧すずめの戸締まり・・・もう倫理観が相容れないんだよなあ、、、 この人の映画は、若(バカ)者が世界に迷惑をかけすぎる。そして、落とし前をつけないすぎる。脳ミソお花畑すぎてついていけないで賞。
⑨恋する寄生虫・・・映画の都合で、強迫性障害の症状がバラつく。つまり、成長を描く技術がない。それはもう、何も描いてないのと同義である。
⑩夜明けの夫婦・・・低予算がそのまま弱さに直結してしまっている。どうしてだろう、学生映画よりも貧相に感じてしまった。このバジェットで夢とか幻に持って行くのって、やっぱり逃げにしか感じないのです。
①さかなのこ・・・一番つまらなかったわけでも、気に入らなかったわけでも、楽しめなかったわけでもないのですが、ワーストを選べと言われたらコレかなあと。本気で無い加減に、絶妙に腹が立ちます。こういう映画って、世界にとって悪影響だと感じます。真っ当に、そういう世界を志しているのであればいいんだけど、そういう意志も感じません。というか、本当に本気が感じられない。悲しいぜよ。
②J005311・・・一番苦痛だったで賞。だって、つまんないんだもん。こういうのは演出とは認めない。何周かして、、、ならまだ理解るけど、若造がしちゃダメでしょー。
③20歳のソウル・・・いい話を台無しにするダメ映画で賞。学芸会の様な演技、驚かす気のない平坦な演出。色々と映画として足りてない。
④“それ”がいる森・・・中田秀夫が、映画監督の地位で居続けられるという闇。ガチでホラーより怖えよ。日本映画がダメな理由も、ここら辺りを掘っていくと解明するのではないだろうか。しないの? できないの? この人の映画を観ると、ホント絶望を味わえる。そういう芸術なのかもしれない。
⑤SING シング:ネクストステージ・・・ガッカリ・オブ・ジ・イヤー。せっかくの名声がウンコまみれやないかーい! 30分で考えたとしか思えない、浅くて薄いプロット。演出だけが前作と同レベルなせいで、ギョッとする部分が目立つ目立つ、、、
⑥真夜中乙女戦争・・・(勝手にだけど)とても信頼していたので、(勝手にだけど)とても裏切られた気分で賞。
⑦流浪の月・・・なんだかんだで、いい人生送ってるじゃん。これでリアリティあると言えるのだろうか(誰も言ってないけど)。どうせフィクションなんだから、こういう映画を観ると、結局何でもありなんだなーと切なくなってしまう。
⑧すずめの戸締まり・・・もう倫理観が相容れないんだよなあ、、、 この人の映画は、若(バカ)者が世界に迷惑をかけすぎる。そして、落とし前をつけないすぎる。脳ミソお花畑すぎてついていけないで賞。
⑨恋する寄生虫・・・映画の都合で、強迫性障害の症状がバラつく。つまり、成長を描く技術がない。それはもう、何も描いてないのと同義である。
⑩夜明けの夫婦・・・低予算がそのまま弱さに直結してしまっている。どうしてだろう、学生映画よりも貧相に感じてしまった。このバジェットで夢とか幻に持って行くのって、やっぱり逃げにしか感じないのです。
2022-12-30
RRR (S.S.ラージャマウリ) ★★★★ 【インド・2021】
お見事としか言いようのない素晴らしい作品ですが、もう私はインド映画のテッペンを見てしまっているのかもしれない。
雑だったりいい加減だったりが、やたらめったら目に付きました。
駄菓子菓子、3時間はあっという間でした。
相対性理論、正しいと思います(この映画は、物理法則ハチャメチャですが)。
2022-12-26
2022-12-10
THE FIRST SLAM DUNK (井上雄彦) ★★★★ 【日本・2022】
神の創った創造物に、神が何を足そうが引こうが、我々は受け入れるしかないわけで、なにを言っても野暮でしょう。
で、観終わっての総括としては、追加要素は要らんかなぁ、、、
主軸をずらしたのはとても良いと感じましたが(桜木がマンガすぎるので)。
最初『山王戦全てを描くつもりなんだ! これは凄い!! 絶対歴史に残る!!!』と大興奮したのですが、秒で勘違いだと気付き心底ガッカリしました。
それどころかエグい省略もちらりほらり、、、
よくよく鑑みると、スラムダンクを知っていることを前提とした作劇・演出まみれ。
山王がどれだけ格上か、沢北が規格外かというのは、各自が補正しなければ初見ではわからないだろう(ただの、オールスター同士の対決と捉える人もいるだろうな)。
まぁ、個人的にはとても楽しんだのですが。
震えるくらい格好いい描写もあったし。
この人「バカボンド」も「リアル」も何年も放置してるもんな。勝てる戦しかしないよな。
ただ、(一番大切な)あのカットは、サイズも中途半端で良くなかったな。
漫画では何回見ても泣けるのに、冷めちゃったもの。ここだけに半年使ってもいいくらいの名シーンなのにさ。
観る前から理解っていたのだが、結局オレにとってSLAM DUNKは特別なマンガではないのだ。
あさひなぐがこのクオリティーなら、劇場でオシッコ漏らしていたと思う。
2022-12-08
2022-11-27
謝肉祭まで (イリエナナコ) ★ 【日本・2021】
自分世界の自分ルールだけの映画だった。
ハマらなかったので、ずっとつまらなかった。
まず相性がよくなかった。タイミングも運も悪かった。
こういうの好きな人も、好きになる人もいるのは理解る。
しっかり作ってるし。
ストレージマン (萬野達郎) ★★★ 【日本・2021】
演出にキチンと意味があって凄い。
けど、この映画のまんま受け取ると、嫁の家族が酷い。
父親も酷いけど、嫁は鬼畜レベル。
トランクルームの生活をもっと見たかった。
室温も、人用じゃないから寒いのではないだろうか。
ひどくくすんだ赤 (田中聡) ★★★★ 【日本・2022】
とても素晴らしい。
言いたいことにも言い方にも、遠慮がない。
ぜひメジャーで一本、撮っていただきたい(質は既にその域だけど、万人が観ないとな)。
2022-11-26
リミットがブレイクする (大川祥吾) ★★★ 【日本・2022】
たぶん見せ場だったんだと思うが、何言ってるのか全然わからなかった。
主演は魅力ある。
物語としては、オレは悪者サイドの思考なので全く同情の余地はなかったけれども。
クリエイターが頑張りを武器にしたらおしまいよ。
イミテイションブルー (山中太郎) ★★ 【日本・2022】
ただの物語。人生がない。
2週間先の給料日までの所持金が2,600円しかない生活、全財産なくした後の人生が描かれない。
都合で貧乏なだけであって、貧乏が存在していない。
山口百恵に寄せてか、髪型が古いのとかも寒気がする。必然性がなさすぎて。
2022-11-24
2022-11-19
2022-11-17
2022-11-12
2022-11-06
2022-11-05
2022-10-29
2022-10-23
マイ・ブロークン・マリコ (タナダユキ) ★★★★ 【日本・2022】
正直、『もうちょっと演出がんばれよ、、、』と思うところはある。
大声(状況説明)独り言の多用とか。
映画に甘えている、卑怯な画繋ぎも散見される。
どうでもいいけど、深夜バス消灯早すぎ。
一回乗ってみろよな、タナダユキ! ナニゴトも経験だぞ!
でも、好きか嫌いかでいえば好きなんです。
原作より生きてるキャラも多かったし。クソ上司とか。
2022-10-22
もっと超越した所へ。 (山岸聖太) ★★★★ 【日本・2022】
いや 大肯定なんですけど、演出はダサいよね。
全員のSEXは必要だったと思う。
千葉雄大は超オカマで良かった。ゲイじゃなくてオカマだった。
伊藤万理華はギャルが映えるわねえ。
マエアツの、アノ金切り声、ホント嫌いなんです。よくやるけどさ。
趣里は上手い下手じゃなくて、努力の見える演技。ちと五月蝿い。早くもう一つ上にいきたまえ。
黒川芽以はちゃんと撮ってもらってるわねえ。
三浦貴大はもう看板は張れないわねえ。
オカモトレイジはただ良かった。みんなに感謝せよ。
もう一人は知らん。
2022-10-15
2022-10-13
2022-09-24
牡丹の花 (土居佑香) ★★★ 【日本・2021】
もうちょっと面白く演出しろやー。丁寧だったのに勿体ない。
親父が頑なに跡継がせなかった理由が、全然ピンとこなかった。
家族も幸せそうじゃん。監督も理解してないんじゃないかしら。この足りなさを。
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