いつまで経っても卒業制作クオリティー。
この人の、食べ物の使い方は一生受け入れられないだろう。ホント腹が立つんだよなー。
ブサイクを撮るセンスがない。女優が可哀想じゃないか。
ラベル
このブログを検索
2011-12-24
おばあちゃん女の子 (横浜聡子) ★ 【日本・2010】
2011-12-21
ワイルド7 (羽住英一郎) ★★ 【日本・2011】
1から10まで全部ダサいという奇跡の映画。
誰一人、特性を活かしやがらねぇ。
天才詐欺師も詐欺らねぇ、爆弾魔も爆らねぇ、他の奴は何が得意か分からねぇ。
「ターゲット以外誰一人殺すな」「…了解」というやり取りの直後、バズーカーを集団に向けてぶっ放すという高度なギャグ。
バイクで階段上がりやすいように木枠を階段にハメておいてくれるPSU。
警備を一人でも置かないで、「G2突破されました!」と報告だけ上司に入れるPSU職員。そりゃされるだろ。
要潤のドヤ顔「ワイルド…スェヴン!!」といい、天才詐欺師の街でたそがれる佇まいといい、爆笑ポイントは多かった。
でも、エンドロールはないわー。センス無いとかいう次元じゃない。
2011-12-19
映画 けいおん! (山田尚子) ★★★★ 【日本・2011】
ノー知識 ノー興味で鑑賞。
2時間後、そこには微泣するオレの姿が!
最初、唯ちゃんと律ちゃんの区別がつかんとか言ってスマンかった。猛省しております。
キャラが、ホントに生きている様でございました。
笑いも涙も、質・品ともにようございました。量も申し分なし。
2011-12-18
ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル (ブラッド・バード) ★★★★ 【アメリカ・2011】
オレの中の中学生が狂喜乱舞していやがる…
「監視カメラがある」「センサーがある」→「さぁどうしよう…」→「そうだ、壁をよじ登っていこう!」
…って一番バレるわ!
終始ツッコミどころ満載だが、それでいて手に汗も握れる。
少年ジャンプ以上にジャンプな展開、熱くなれない日本男児はいないだろ。
ちづる (赤崎正和) ★★ 【日本・2011】
これはまだ映画とよべないのでは。
素材から使える部分を抜いて『さぁ、これから編集するぞ!』って状態のモノ(粗編集)を観させられた気分。
まだまだ、上からギャンギャン言う人が絶対必要。
学生映画というイイワケが通用しないレベルで素人臭い作品だった。
父親の所在なんて母子喧嘩まで溜めればいいし、最後の母親の決断が何を意味するのかもわからなかった。
喧嘩の途中でカメラ位置変えるなんて論外だよ。台本あんのか?
2011-12-16
源氏物語 千年の謎 (鶴橋康夫) ★ 【日本・2011】
服着てモゾモゾやってんだけど、もしかしてこれがセックス描写!?
ゲイの見ている世界ってこんな感じなんだと思った。
男性が美しい。
女性がどうでもいい感じでしか映ってない。
中谷美紀とかこれで良いのかしら。
実年齢以上にしか見えないんだけど。
2011-12-11
タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密 (スティーヴン・スピルバーグ) ★★ 【アメリカ・2011】
個人的に、CGで感動なんてムリなんだけど。
金かけりゃなんでもできるだろ。
そんなワケで全然感動しなかった。感心はしたけど。
エドガー・ライトは仕事してるの?
感心すらしなかったけど。
全然続きが気にならないもの。
どっちも全然愛せなかった。
犬が辛うじて。ちょっと頭良すぎて超能力みたいになってるけど。
無駄な殺人や血糊、獣姦などスピルバーグ味は悪くない。
そして、戸田奈津子は相変わらず最低だった。
2011-12-10
2011-12-09
リアル・スティール (ショーン・レヴィ) ★ 【アメリカ・2011】
ロボットボクシング適当すぎんだろ…
どうなると勝ちなわけ?
どうやって動かしてるわけ?
実力差はどうなってるわけ?
実力の差はどこで出るわけ?
痛みも伝わってこないから、感情移入なんてとてもじゃないけどできません。
親子関係もペラペラ。
話も画も、予告以上のモノが一つもなかった。
2011-12-07
レジェンド・オブ・フィスト 怒りの鉄拳 (アンドリュー・ラウ) ★★★ 【中国・2010】
出てくる日本人が全員カタコト。AKIRAまでもが!!
ってか、まずAKIRAのチョロ毛なんとかしようよ。1920年代にあんな日本軍人いねーよ!
しかも瞬殺っていう。
なんの特別扱いだよ。
2011-12-05
ミケランジェロの暗号 (ヴォルフガング・ムルンベルガー) ★★★ 【オーストリア・2010】
ダッシュで綱渡りしてるみたいな演出。
よくあるユダヤ人可哀想モノにもなってなければ、コメディにもなっていない。しかもギリギリのところで。
そのくせ、展開は速い速い。
曲芸を曲芸として見せないなんて、勿体無さすぎてもの凄く勿体有る。
2011-12-04
50/50 フィフティ・フィフティ (ジョナサン・レヴィン) ★★★ 【アメリカ・2011】
確かに『そっちの方向行ったらつまんないな…』と思っていたさ。
でも、火山の番組どうなったんだよ!?
一度として作らなかったじゃん。
結構なにもかもが中途半端。
泣きも笑いも平等に控えめ。
楽しい2時間は過ごしたが、それだけ。
2011-12-03
アジアの純真 (片嶋一貴) ☆ 【日本・2009】
コレをアジアの純真とか言われても…
相も変わらず、空気も世界も読めない輩がいるもんだ。
海をゴミ袋で表現するとか、表面までチープで浅はか。
監督が中学生なら許してやるが、それ以上なら病院行くべき。アタマのな。
2011-11-29
映画 怪物くん (中村義洋) ★ 【日本・2011】
子供だましもいいところな脚本。
オオカミ男が満月でも変身しないんだけど…
オマエはなにをもってオオカミ男なんだ?
チェ・ホンマンの「フンガー」バリエーションがパねえ!
オマエだけ許す!
2011-11-28
やぎの冒険 (仲村颯悟) ★★ 【日本・2010】
非の打ちドコロがない。
けれども、ミドコロもない。
そもそも、監督に14歳感が全くない。
「アタマとケツの構成なんでこうなってるの?」「あそこ、なんでやぎ視点なの?」と質問しても、キチンと答えられるのだろうか?
ところで沖縄県民って、食肉目的で飼う家畜に「ポチ」とか「シロ」なんて、愛くるしい名前を付けるのかしら?
とっても野蛮じゃないですか。
2011-11-24
ラブ・アゲイン (グレン・フィカーラ、ジョン・レクア) ★★★★ 【アメリカ・2011】
親子の描き分け!
もうDNAも一致するであろうくらい、自然に親子だった。
ものすごく不自然なのに!!
浮気を「トワイライト」のせいにするジュリアン・ムーアに笑った。
バリバリ財布がダサいという風潮は、万国共通なのな。
レイン・オブ・アサシン (スー・チャオピン、ジョン・ウー) ★★★★ 【中国=香港=台湾・2010】
"屍を奪い合う"という、ネクロフィリアも真っ青な変態映画。
さすが、変人しか出てこない。楽しい! マンガみたい!
アクションも○。しなる剣カッコイイ! マンガみたい!
だいたい、屍を奪い合う理由は"手中に収めた者が武術界の覇権を握ると言われている"らしいのだが、前例は無さ気(出てこない・語られない)。
ラスボスに関してはトンチンカンな事を言い出す始末。
全員愛せたけれども。
血湧き肉踊り、しかも最後は泣けるという。これ以上なにが欲しいのかね?
2011-11-21
2011-11-20
アントキノイノチ (瀬々敬久) ★ 【日本・2011】
安易すぎるキャラと展開から、てっきり原作はケータイ小説かと決めつけていたが、まさかのさだまさしだった。
最低すぎる脚本。
「僕は二度、親友を殺した」なんてモノローグで言わせてるけど、親友描写なんて一回もなかったよ?
出てくる人がもう、患ってるというより狂ってる。
岡田将生なんて、「リトル・チルドレン」のロニーレベルにヤバいだろ。
でもまぁ、一番の狂人はなんといっても津田寛治。すぐ隔離しなきゃ!
コイツは猪木のメタファーって事でよろしいか? 名前も一緒だし。
ウィンターズ・ボーン (デブラ・グラニック) ★★★★ 【アメリカ・2010】
"強くないけど弱くない"感や"悪いヤツだけど嫌なヤツじゃない"感といった、相反しがちなモノを巧く見せているのではないでしょうか。
演技も見事。ジョン・ホークスは「君とボクの虹色の世界」なんてユルい作品でも、キッチリ『あ、この人今スイッチ入った!』ってわかる演技してたもんなー。
姉妹も本当の姉妹にしか見えないもん。
2011-11-19
指輪をはめたい (岩田ユキ) ★★ 【日本・2011】
長いわ、何が言いたいかわからんわ、頑張って観ても全然いい話じゃないわで、なかなか厳しかった。
完全に落としどころを見失ってる様にしか見えない。
世界をウソっぽくしたのも、コメディータッチにしたのも逃げにしか感じなかった。
2011-11-17
2011-11-15
2011-11-13
コンテイジョン (スティーヴン・ソダーバーグ) ★★★ 【アメリカ・2011】
真相を知るのは、もはや神の領域。
そして、カメラが神の目となる。感動。
庶民としては、もうチョット回収してほしかったけど。
2011-11-12
2011-11-11
2011-11-09
ランゴ (ゴア・ヴァービンスキー) ★★★★ 【アメリカ・2011】
深いくせに浅く楽しめる。
こういうのを子供の時に観ておきたい。
そして大人になって観返したい。
コレを宝物にできる子供は、人生をモノにできる子供だと思います。
2011-11-08
2011-11-07
モンスター上司 (セス・ゴードン) ★★★★ 【アメリカ・2011】
こういう映画好きが作った映画、大好き。
やっぱり映画は無駄遣いありきだよなー。
プリウスをバカにするっていう、アメ公のお約束にもやっぱり笑ってしまう。
2011-11-05
ラビット・ホール (ジョン・キャメロン・ミッチェル) ★★★★ 【アメリカ・2010】
ギリギリな3人のギリギリ合戦。
クリームの様な映画だった。エクスペリエンスになってないのがポイントなのね。
3人の泣き方の違いが観どころ。
カンパニー・メン (ジョン・ウェルズ) ★★★★ 【アメリカ・2010】
良い兄貴の映画だった。
しかし、ケヴィン・コスナーはもう終わっていた。
ところで、あんな簡単に副社長をクビにできるのかしら?
結構な株主だったぽいけれども。
2011-11-03
フェア・ゲーム (ダグ・リーマン) ★★★★ 【アメリカ・2010】
権力敵に回してる感がなさすぎ。イタズラ電話の他、なんかあったっけ?
行方不明になったイラク人は、結局どうなったんだ?
CIAの上司とかも丸投げだなー。
2011-11-01
スクリーム4 ネクスト・ジェネレーション (ウェス・クレイヴン) ★★ 【アメリカ・2011】
10年以上ぶりにしては初見者に厳しい、ニッチで硬派な作り。
前作を観たのが昔すぎて、全くバックグラウンドがわからなかった。
そんなインパクトあったと思えない作品だし。
相変わらず、洒落っ気は良かったけれど。
2011-10-31
パラノーマル・アクティビティ3 (ヘンリー・ジュースト、アリエル・シュルマン) ★★★ 【アメリカ・2011】
扇風機カメラは大発明。キチンと活かした演出も◎。
人間のイタズラで一番ビビらされた。
結論は人が一番怖いってことでよろしいか?
アリス (ヤン・シュヴァンクマイエル) ★★★ 【スイス・1988】
創造力と想像力。
そして何よりも表現力。
実現力。
これより好きな作品は死ぬほどあるが、これに勝てる作品は少ないのではないか、と思ってしまう。
2011-10-30
スマグラー おまえの未来を運べ (石井克人) ★★★ 【日本・2011】
妻夫木が目立たない主演作は、佳作の法則。
妻夫木の技量と覚悟を見せつけられました。
背骨さんをもっと見たかった。むしろ背骨さん(と内臓さん)だけでもよかった。
でもあの動きは・・・
安藤政信主演で「アジョシ」作ったらどうだろう。もちろん、マンソク兄弟は高嶋ブラザーズで。
2011-10-29
ステキな金縛り (三谷幸喜) ★★★ 【日本・2011】
客をバカにしてなきゃ書けない本が、バカには書けないという映画界の悲劇。
クソ長いくせに、ことごとく大切な部分が欠落してたのは気のせいなのでしょうか。
市村正親があまりにもあまりな役をやっていたのがまぁ見どころ。嫁も出てるっていうのにさ。
アップサイド・ダウン:クリエイションレコーズ・ストーリー (ダニー・オコナー) ★★★ 【イギリス・2010】
よくわからん。
スクリーマデリカ爆売れの次のシークエンスで、なんで会社つぶれかかってんだ?
ってか、繋ぎが全部そんな感じ。
画も「いいかげんにしろよ!」ってくらい、画一的ブレブレカメラだったし。
出演者は豪華だったけど。
だいたいクリエイションだけで、あの時代のブリットポップ(ダサっ!)を語るには無理がある。
2011-10-28
ミッション:8ミニッツ (ダンカン・ジョーンズ) ★★★★ 【アメリカ・2011】
どんな幼少期を過ごせば、こういう風に絶望を語れるようになるのだろうか。
デヴィッド・ボウイに訊いてみたい。
「あれは人ではない 家族だと思ってはいけない あれは別の何処かから来た闇(なにか)だ。」と答えるのではないだろうか。
もうチョットしつこさがあれば、なお良かった。
2011-10-27
田中さんはラジオ体操をしない (マリー・デロフスキー) ★★ 【オーストラリア・2008】
ガッカリ。
ただのプロ市民(しかも団体!)じゃないか。そう見せちゃダメだろ、この構成では。
軸がブレてて、ドキュメンタリーとしても質低し。
一曲ぐらいフルで聴かせろよなー、なんの映画だよ。
邦題だけステキだけれども。
2011-10-24
カウボーイ&エイリアン (ジョン・ファヴロー) ★ 【アメリカ・2011】
エイリアンの所作から、一カケラの知性も感じねぇ。
エイリアンの造詣から、全然生態が浮かばない。ただのデザインだろ。SF舐めてる。
西部劇に関してはハナからアウト・オブ・眼中。
モノづくりはヒトづくり。適材適所がド基本よ。
2011-10-22
東京オアシス (松本佳奈、中村佳代) ★ 【日本・2011】
面白くない人たちが面白くない会話をしているのを、面白くない画で延々見させられるという拷問ムービーだった。
なにかのバチだと思った。
これから日々悔い改める。
ありがとう! 関わったヤツ死ね!!
東京に愛がなさすぎ。東京でロケしてなさすぎ。
2011-10-21
キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー (ジョー・ジョンストン) ★★ 【アメリカ・2011】
アタマからケツまで、ダイジェストを観させられてるようだった。
途中で出てくる戦車、デカすぎんだろ!
空中戦で1カット、『おっ』ってなった。
2011-10-20
2011-10-18
2011-10-16
飯と乙女 (栗村実) ★★★★ 【日本・2010】
嫌いな芸術家肌系かとゲンナリスタートだったが、惹きこまれた。
陳腐には陳腐なりの理由があった。
ホラー演出もお上手。
最も金を掛けず、他人に嫌悪感を与える画・目を背けさせる画を撮ってる。
腹たった。でも無駄にしていないので許したった。
エンドロールでネコの後に名前が出てくる俳優さんが不憫でならない。
2011-10-15
ブリッツ (エリオット・レスター) ★ 【イギリス・2011】
ブリッツに悪の華がない。全然ない!
ゲイリー・オールドマンを水で薄めたみたい。
ちっとも痺れない憧れないぃ!!
英国の警察がバカすぎる。
土曜ワイド劇場でも使わん様なドストレートな動機なのに、捜査線上に浮上しな・・・ってか誰もそういう捜査をせず仕舞い!
『コイツいる? この設定必要?』ってのだけで話が進んでいく。
結局本筋がなんだったのかすら全然わかんねぇ。
観どころはジェイソン・ステイサムの嫌なヤツっぷりのみでした。マジで。
2011-10-10
2011-10-09
ステイ・フレンズ (ウィル・グラック) ★★★★ 【アメリカ・2011】
栗とリス クンニリングス ミラ・クニス (ステイ・フレンズ川柳)
ウディ・ハレルソンがゲイそのものの顔つきだった。
リチャード・ジェンキンスがアルツハイマーの役。この前見た時は自閉症だった。コッチ方面の便利屋さん状態。
エマ・ストーンがパンフにも載らないくらいのチョイ役で出てる。そして一発でもっていかれる。
2011-10-08
女と銃と荒野の麺屋 (チャン・イーモウ) ★★★ 【中国・2009】
3回チャンスを与えたら、2回をオナニーに費やしてしまうチャン・イーモウ爺さんの、キレイな自慰でした。
見せるより魅せる系。
悔しいっ(ビクンビクン)
アベックパンチ (古澤健) ★★ 【日本・2011】
リズム悪し、テンポ悪し。
なにもかも全てが稚拙。
そこで終わらすならチャンピオンの強さをもっともっと描くべき。しないのならいらないじゃん、アイツら。
2011-10-07
猿の惑星:創世記 (ジェネシス) (ルパート・ワイアット) ★★★★ 【アメリカ・2011】
温め抜いて護り倒した挙句、それを捨てる瞬間。
コレが映画なんだと思う。
小賢しい脚本は、そんなに好きじゃないけどさ。
2011-10-06
2011-10-04
ファイナル・デッドブリッジ (スティーヴン・クエイル) ★★★ 【アメリカ・2011】
成長しないのが長寿の秘訣なのかしら。
寅さんバリに一緒の話。
観応えあるのはアタマ20分。
残りは今までで最低クオリティだったかなと。死にザマがね。
2011-10-02
エンディングノート (砂田麻美) ★★★★★ 【日本・2011】
これ以上は無いという意味で最高だった。
映画に必要なモノが全部あるという意味で完璧だった。
人間を見た。愛を見た。感情を見た。「感動」というコトバが陳腐に感じるレベルで心が震えた。
政治だけ、蛇足に感じたけれども。
2011-10-01
監督失格 (平野勝之) ★★★★☆ 【日本・2011】
完璧な素材と完璧な構成。
出逢ったことに激しく感謝したが、だんだん観たことを後悔するようになっていった。
これからの人生、とんでもない足枷を履かされてしまった。
神様がいる証明。試練を与えた瞬間。チャンスに変えた証拠。
2011-09-30
スリーデイズ (ポール・ハギス) ★★★★ 【アメリカ・2010】
ポール・ハギス兄さん、絶対セックス上手いわー。
なにこのピンポイント感とジワリジワリ感!
ラース・フォン・トリアーなんて絶対下手くそなんやろうな。ジラしてるつもりがイライラしか募らんのやろうな。