2011年、青光る映画はバカ映画の法則。 テンポが悪い、リズムも悪い、グルーヴが無い。 ナンバーの意味がわかんない。
頻繁に、能力を懐中電灯代わりにしているところはウケた。 兎にも角にも、他の仲間の事とか一切全然気にならねえ。続編は九分九厘観ねえ。