「ぼくのエリ 200歳の少女」をリメイクする意義、アメリカ映画でやる意味ってのが絶妙のバランス・・・つーか格好のイイワケとして、見事成立してる。 オレの不満点は「だってコレ、リメイクじゃん」「だってコレ、ハリウッド映画じゃん」で大体言いくるめられてしまった。
色々な意味で一番楽しみかつハラハラしたシーンは、「ぼくのエリ 200歳の少女」観てなきゃ伝わらない感じ。 コレも「だって・・・普通観てるっしょ?」って言われそう。