中性子爆弾を雑に扱う。
邪を極をどれだけ濃密にしても、悪は高まらない。それはもう知ってる。
奈落の表現が、とにかくヌルかった。
最終決戦がビーバップみたいで噴いた。
ある人の死に様が、とにかく酷くて噴いた。必見。
中性子爆弾を雑に扱う。
邪を極をどれだけ濃密にしても、悪は高まらない。それはもう知ってる。
奈落の表現が、とにかくヌルかった。
最終決戦がビーバップみたいで噴いた。
ある人の死に様が、とにかく酷くて噴いた。必見。
ものすっごい攻めてる。
狼とのSEXやデスマスクなど(あとピンクすぎるビーチクも!)、覚悟しか感じなかった。
一匹狼の一匹狼による一匹狼のための映画。
表現・演出は極上。作画は完璧。
オレはツッコまないと決めたんだ。
とんだおバカ映画だった。
「赤い配線を切れ」なんてセリフ、21世紀の映画でお目にかかるとは・・・
ニューヨーカーの民度が低いってのだけはわかった。
明らかに一人、主人公のせいで一般市民が巻き添えくらって撃たれたんだけどフォローがなくてビビった。
風化した原作をそのまま映画にしてる。
女子高生とか御曹司、ポエマーキャラとか古いだろ。
エリカ様も上っ面でりりこやってる感じ。
精神破壊するほど、鬼気迫るモノなんてあったか?
りりこの醜くなり方もアザだけってなんだよ。なんのためのオッパイだよ。
整形前の写真が超普通の女性とか、監督バカだろー。
"ここから先オッパイ・オシリの映像、及びエリカ様のマ○コ発言は一切出てきません"というテロップを入れてくれてれば、一時間早く劇場から出られたのに。
もー
殺された二人の繋がりから、容疑者が波多野の被害者しか出てこないなんて、なんと警察は無能なんだろうか物語。
どうして一人目と二人目で、死体工作の仕方を変えたのかは永遠の謎。
兎にも角にも酷すぎる脚本。飛躍する推理。誰も来ない現場。
娘の最期の言葉、誰か伝えたれよ。
柄本佑は、若くて滑舌の良い明だった。顔のデッサンは狂っているが、素晴らしい。
あと、もうチョット良いパイオツ使いましょうよー。