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2019-01-26
2019-01-20
ハード・コア (山下敦弘) ★★★★ 【日本・2018】
綱渡りを見るような心持ちで鑑賞。落ちる事込みで、色々期待したし、色々裏切られたし、色々満足させられた。
映画を〆た後に、神しか出来ぬもう一演出。涙出た。
2019-01-12
喜望峰の風に乗せて (ジェームズ・マーシュ) ★ 【イギリス・2017】
挑戦者には激甘なオレ様でも、流石に擁護しようがないというか、早く死ねというか、、、
監督はどういう気持にさせたくて、こんなクソを世に捻り出したのだろうか。
2019-01-03
テルマ (ヨアキム・トリアー) ★★★ 【ノルウェー=フランス=デンマーク=スウェーデン・2017】
退屈だったけど、目が離せなかった。
物凄い画が要所を〆る。この煽り方も似ておる。
2019-01-02
2013-06-09
箱入り息子の恋 (市井昌秀) ★★★★ 【日本・2013】
夏帆が終始、専属メイクさんが付いてるかの様なバッチリメイクだったので萎えた。
映画のウソは基本効果的だったけど、これだけは解せぬ。ノーメイクでも良い素材じゃないか。
雨を多用しすぎ。
そういえば「無防備」でも、尋常じゃない雨が降っていた。
何かあるのかしら?
いのちがいちばん輝く日 あるホスピス病棟の40日 (溝渕雅幸) ★★ 【日本・2012】
一人の患者の死で映画が終わる。
他の患者はどうなったんだ!?
雑というより不誠実。
人が死んで悲しいのは当たり前だけど、当たり前しか映っていなかった。
フッテージ (スコット・デリクソン) ★★★★ 【アメリカ・2012】
画にも音にも、しっかりと驚かされた。
イーサン・ホークはすごく良かったが、映画的にはもっと無名の方が良かったのかも。
「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のテンションで観たかった。出遭いたかった。
2013-06-08
2013-06-02
リアル 完全なる首長竜の日 (黒沢清) ★★★ 【日本・2013】
2013-06-01
グランド・マスター (ウォン・カーウァイ) ★★ 【香港・2013】
2013-05-26
2013-05-25
くちづけ (堤幸彦) ☆ 【日本・2013】
作ってる人達が、心底知的障害者を差別していることだけはわかった。
竹中直人のアクションに対する、周りのリアクションが同情て!
憤怒だろ。せめて拒絶だろ。
相も変わらず演出がクソ。
人が記号にしか見えない。
映っていない人は存在が消える、新喜劇スタイル。
近くにいても聞こえない見えない。ありえない。
「障害者を子にもつ親は、死ぬ前に子供を殺処分しておくように。どうせ一人で生きていけねーんだし」という、世にもおぞましい映画だった。
殺人犯の描いた漫画が死後、全国紙に掲載されるし。
それ見てみんな喜ぶし。
ホラーより怖いよ。
ナチュラルに狂ってる。
2013-05-19
モネ・ゲーム (マイケル・ホフマン) ★★★ 【アメリカ・2012】
あの程度の描写で作られた贋作で物語を回そうとするなんて。
バカバカしい。
狙い込みでもバカバカしい。
それならそうと、ずっとおならネタでいけばよかったのに。
2013-05-12
2013-05-11
2013-05-06
2013-05-05
2013-05-04
2013-04-29
2013-04-28
ラストスタンド (キム・ジウン) ★★★ 【アメリカ・2013】
キャラは立ってるのに全員イマイチ印象ボヤけてるのは、やっぱり言葉の壁のせいかしら?
ラスボスも中ボスもイマイチ華がない。
ソマートンの住民の少なさにビックリ(エクスキューズはあるけれど)。
藁の楯 わらのたて (三池崇史) ★★ 【日本・2013】
つまんないからツッコミどころしか見えなくなる、ダメな方の三池崇史。
みんながみんな痴呆すぎ。
松嶋菜々子がキレイでもカワイクもない。
藤原竜也はうーむ・・・
2013-04-27
2013-04-20
2013-04-14
ライジング・ドラゴン (ジャッキー・チェン) ★★★★ 【香港=中国・2012】
ジャッキーが出てきただけで泣いてしまった。
マジで映画に命かけてる。
養神館合気道創始者塩田剛三は、「最強の格闘技はなんですか?」と訊かれ「襲ってきた敵と友だちになること」と答えたという。
つまりジャッキーは最強ってこと。
舟を編む (石井裕也) ★ 【日本・2013】
12年後なのに、全然変化ねー!
辞書作ってる奴らが無知すぎる。
世界最初の辞書じゃあるまいし、なにが滑り感だよ。先達からもちょっとは学べよ。
もうリアリティなんてあったもんじゃない。
低俗に人まで死なせやがって。
発売日決まってるんだから、間に合わなかったじゃないだろ。
2013-04-13
ヒッチコック (サーシャ・ガバシ) ★★ 【アメリカ・2012】
ヒッチコックの天才性も、嫁の内助の功感もとても薄かった。
劇中劇の扱いが「さよなら、さよならハリウッド」より酷い映画なんて初めて見たよ。アッチはシャレだけど。
スカーレット・ヨハンソンがお上手すぎて驚いた。
2013-03-31
2013-03-24
フライト (ロバート・ゼメキス) ★★★ 【アメリカ・2012】
クソ面白かったけど、クソ許せない映画。
周りに迷惑かけるだけかけといて、ちゃぶ台返して気持ち良くなってメデタシメデタシ。
ってアホかー!!
なに清々しい顔しとんねん!
人が死んでんねんで!!
なぜ苦味が残らない?
なぜヒーローが存在しなければいけない?
アメリカ人のそういうとこ、ホント嫌いー。
「彼女が消えた浜辺」100万回観て、出直して来なさい。
メリッサ・レオが「なんで出てきたの!?」ってくらい役立たずで笑った(超満を持したのに!)。
『離陸直後の荒い運転のせいで、機体に異常が発生したんだな・・・』と推測しながら観てたのに、映画の中の人達は誰もそこに無関心なんだもん。
2013-03-23
2013-03-20
キャビン (ドリュー・ゴッダード) ★★★ 【アメリカ・2011】
ううむ・・・つまんなかったとは言わないが、まだまだ面白くできそうすぎて全然満足できなかった。
ジジイだけしか笑えなかったしよー。
監督才能ないんじゃないの?
見えない壁の演出とか、相当センスなかったよ(オレ様なら、崖の方をズズズと動かすなっ)。
死亡フラグがモロバレなのもいただけない。
もっと上手くやりなさいよ。
ツッコミ50個くらい叫びたいけど、言えないこのもどかしさよ・・・
ちなみに、予告編は最低。
映画がどう観られてもいいと思ってる馬鹿者が作ってる。
愛がないんだよ。
2013-03-17
2013-03-16
2013-03-03
すーちゃん まいちゃん さわ子さん (御法川修) ★★★ 【日本・2012】
すーちゃんが結構イイ暮らししてる。
手取り晒しておきながら。
何がしたかったのかしら?
柴咲コウに恋人5年いないとか言われてもさー・・・
不倫の描き方も片手落ちで気に入らないし。
カフェのオーナー、娘曰く「親としては失格、女としては合格」らしいけど、どこら辺が?
まさかその台詞だけで、人を描いた気になってるんじゃ・・・
だいたい面接で声荒らげた柴咲コウを怒るより前に、客席使って面接しようとした時点で怒りなさいよ。
2013-02-24
草原の椅子 (成島出) ★★★ 【日本・2013】
やりすぎ小池栄子。
幼児に難しいことを言い、過酷な要求をする佐藤浩市。
4歳児だよ!?
心に傷をおった子供の扱い方を、娘が父親にレクチャー。at 子供の目の前で。
なんてバカな画なんだろうか。
横道世之介 (沖田修一) ★★★★ 【日本・2012】
クソ長いのに、一番観たいエピソードがゴッソリ抜け落ちていた。
二番目のもなかった。
そういえば、三番目(ねるとん)もなかった。
誰も世之介の髪のボリュームにはツッコまないのでヤキモキした。
2013-02-23
世界にひとつのプレイブック (デヴィッド・O・ラッセル) ★★★ 【アメリカ・2012】
脚本おかしくない?
「オマエなんでそれ知ってんの?」の連発だった。
ダンスの撮り方が雑すぎて、感動どころか感心すらしなかった。
2013-02-17
ゼロ・ダーク・サーティ (キャスリン・ビグロー) ★★★ 【アメリカ・2012】
『ああ、オレは今歴史的傑作と対面している・・・』から『長ぇ・・・』へ急転直下。
いまいち現実を超えてないような。
最初の捕虜と最後のヒロイン以外、感情も持っていかれなかった。
レッド・ライト (ロドリゴ・コルテス) ★★ 【アメリカ=スペイン・2012】
どう頭を振り絞っても、超科学以外で解明できない謎をポンポンと見せておいて、
鮮やかにトリックを見せるのかと思いきや・・・超科学なんかーい!!
と、ひっくり返った。
呆れたよ。
2013-02-10
R-18文学賞 vol.1 自縄自縛の私 (竹中直人) ★★★ 【日本・2013】
"頭がいい"や"勉強ができる""仕事ができる"が演出できていない。
みんなバカにしか見えない。
自縄自縛がエロくない。
24時間緊縛は、トイレどうしたの?
2013-02-09
2013-02-03
2013-02-02
アウトロー (クリストファー・マッカリー) ★★★★ 【アメリカ・2012】
俳優の格が、そのままスクリーンに反映されておる(一番ダメな映画のカタチ)。
トム・クルーズが観客を先行して話を進めてくれるので、とても小気味がいい。
マジで隣の女弁護士の気分が味わえます。
ラスボス、子分少なっ!!
トムクルも敵の数を正確に知ってなきゃ辻褄の合わない様な戦い方(格好良いからいいんだよ!的な)。
ロバート・デュヴァルは、年老いたキルゴア中佐を快演。
検事と弁護士の親子は、多くは語られないけれど「人生の特等席」以上の深みがありました。
中ボスは超スーパーマンなのに(片手とか、殺し方も◎)、トム様と出遭った途端・・・
ご自分でされているという結構モタモタしたカースタント、エンストしようが警察に止められようが・・・追う車に何故か追いついてしまーう!
結局は全てがイッツ・ア・トム様ワールド!
2013-01-27
テッド (セス・マクファーレン) ★★★ 【アメリカ・2012】
翻訳スベリ倒してるなー・・・
星一徹て。
町山さん、自分の物差しで仕事しすぎだよ。
ライターの仕事じゃあるまいし。
お話自体も好きじゃない。
奇跡は一度だけでいい。
2013-01-26
2013-01-20
2013-01-19
東京家族 (山田洋次) ★★★ 【日本・2012】
なんで、こんなにあざといのかよ。海外狙い?
何気に正蔵が良い。他の人達は、当然もっと良い。
つまり俳優は完璧。
・・・変な演技だけど。
山田洋次の映画で笑えなかったの、初めてだわー。
2013-01-14
渾身 KON-SHIN (錦織良成) ★★ 【日本・2012】
20分観て人物相関が理解できない映画はダメだと思うの。
アパッチけんと宮崎美子は、伊藤歩の両親でOK?
最後まで確証得られなかったんだけど。
結婚式当日ドタキャンして駆け落ち。その後、嫁の親友の器量良しと再婚て! 英明どんだけー。
つーか英明、髪型チャれーよ! 土俵上がる前に切れよ!
長尺のクセに、必要な部分が全然無かったような。
英明はドタキャンの落とし前もつけてないし、村八分も一瞬で解けてたし、敵の強さも風評だけだし。
百万歩譲って父方の祖母は許してやるとして、なんで母方の祖父母は孫を放置してたんだよ!?
映画の都合? それともコレが村社会の実態なの?
伊藤歩の文金高島田がブサイクすぎる。
もっと何とかしてやれよ。
たぶんこの映画の予算、70%は塩代だと思う。
2013-01-13
籠の中の乙女 (ヨルゴス・ランティモス) ★★★★ 【ギリシャ・2009】
一人では飲み込めない、計り知れない映画。
退屈も感じたし嫌悪感しかないし、もう二度と観たくもないが"もっと知りたい欲"に負け、パンフを買ってしまった。
映画にねじ伏せられるのも悪くない。
96時間 リベンジ (オリヴィエ・メガトン) ★★★ 【アメリカ・2012】
アクションの撮り方ヘタクソやわー。
つーか、あんだけ人殺しといて、なんじゃあのエピローグ!?
3無かったら絶対許さん(観るか微妙だけど)!
こんなの全然オチてない!
2013-01-12
劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影 (佐藤雄三) ★ 【日本・2012】
どどどど同人誌なの!?
つまらないだけでは済まされない、軽薄さが充満しておる。
折角あった想像の余地をウンコで埋められました。
2013-01-06
2013-01-01
2012-12-31
ベスト10・ワースト10
272本
ベスト
①ミツコ感覚・・・もう、ただただ好きなんです。映画の中にオレはいないけれど。何一つ得るモノはないけれど。好きの根拠すら説明できない。オレの知る限り、この感情はLOVEなんだよ。
②キツツキと雨・・・オレがいる! この映画を観た日の昼、「ここレールひこうよ。そっちの方が絶対いいよ」と熟練カメラマンに言われたのです。もう運命としか、オレの為に生まれた映画としか思えないのです。心当たりのあるシーンや、出会ったことのあるキャラクターがいっぱい。試写を観る役所広司で号泣。これからも、何度も何度も繰り返し観ます。
③桐島、部活やめるってよ・・・みんな生きてる。ゾンビですらも。
④高地戦 THE FRONT LINE・・・"ウンコが出てくる韓国映画は面白い"←コレ真理な。桁外れ・箍外れは、いつも韓国からやってくる。キャラクターも最高に活きてる。これぞ活劇。
⑤ライク・サムワン・イン・ラブ・・・達人映画・オブ・ジ・イヤー。異国情緒を撮ってるクセに、全く不自然じゃないじゃないか。キチンと、登場人物の感情に依れる(ババアを見る風俗嬢とか)。もう人間業ではないと思う。
⑥ニーチェの馬・・・この映画が退屈でなかった理由が未だに解らない。今でもこの映画を思い出す理由に全く心当たりがない。
⑦くそガキの告白・・・映画は制作費じゃないってことよ! ダメ人間を好きになる心理。ベスト楽曲賞はコレの"PHOENIX"。
⑧おとなのけんか・・・仙人映画・オブ・ジ・イヤー。波瀾万丈の先、行き着いたのは小競り合い。ワビもある! サビもある! 品があるのに品がない。矛盾! 不思議!
⑨死刑弁護人・・・思考や行動を捻じ曲げられるのが好き。キモチイイ。すっかり安田弁護士のファンになってしまった。これからも生暖かい目で見守っていきたい。
⑩11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち・・・見れば見るほど井浦新が三島由紀夫と似ていなくて驚く。ハナからモノマネをする気がない。まばたきバチバチとか三島のクセじゃなくて、ARATAのオリジナル表現なのかしら? 超演技じゃん。超三島由紀夫じゃん。
ワースト
①希望の国・・・せっかく周りが園子温ブームを起こそうと躍起になったのに、メイン・コンテンツがコレじゃねぇ・・・ と、ただただ残念でございました。リサーチし過ぎて、映画が死んでおります。想像力の欠如。チェルノブイリなり、福島で思考が止まってる。同じコトの繰り返し方が、あまりに不自然。希望も絶望も、おこがましく感じました。
②トーキョードリフター・・・「ライブテープ」の次にコレじゃねぇ・・・ と、ただただガッカリしました。ここからのもう一工夫を期待しちゃうのは、コチラのワガママではないはず。何もないんだもん。東京の非日常や惨状ですら、映ってるとはいい難い。
③宇宙兄弟・・・2012年一番嫌いな映画。"「ひゃくはち」評判いいけど…もしかしてオレがおかしいのかしら?"という、自分への疑念がやっと晴れました。少なくともこの人、優秀な監督ではない。優秀なイエスマンではないでしょうか。未来の堤枠は安泰ですね!
④サニー 永遠の仲間たち・・・コレもただただ嫌い。なんでも金で解決してんじゃねーよ!
⑤CUT・・・映画好きを装っているが、全然映画好きとは思えない。台詞も演出も軽薄。映画を利用するな。腹立たしい。
⑥アリラン・・・①②もそうだが、今年は期待外れが多かった。そんな中、一番期待が膨らんでしまっていたのがコレ。もう、想像通りのつまんなさだった。人間力低下しすぎ。何か守るモノができたのかしら?
⑦臨場 劇場版・・・こういう映画を歯牙にかけてちゃダメなんだろうけど。オッサン狙いの映画化なクセに幼稚すぎる。映画のダメダメ化、こういう映画が最も罪深いと思う。
⑧大阪のうさぎたち・・・退屈すぎる。映画は好きなんだろうけど、仕事をナメてる。こういう奴は、一生良い映画を撮れない。早急に転職するべき。
⑨人生の特等席・・・低俗の極み。同じ様なドラマ、もう15,000本は見ている。演出家の存在感が、センスの無さにしか表れていない。イーストウッドも急がないと、こんなのが俳優としての遺作になっちゃうわよ。
⑩海燕ホテル・ブルー・・・女優ブサイク大賞。昭和のピンク映画じゃないんだからさー。色々もっと気を使おうぜ。
ONE PIECE FILM Z ワンピース フィルム ゼット (長峯達也) ★★ 【日本・2012】
みんなモドモドの実の能力者の使い方を間違ってる!
Z先生「俺も歳だな・・・」じゃねーよ! 24歳くらい若返らせてもらえよ!!
2012-12-22
サンタクロースをつかまえて (岩淵弘樹) ★★★ 【日本・2012】
まず、商店街で号泣する女性を素通りしている時点で、これは映画なのだろうか。
クリスマスの日、"寝てる子供の傍らにプレゼントをそうっと置く"場面が幾つも幾つも入るのに、肝心要の子供のリアクションが一世帯だけ。
しかも予告編でも使ってしまっているという。
ちょっと情けないのでは。
「サマーセール」といい、監督のウリなのかな?
監督にはあるんだろうけど、意図がわからないシークエンスがいっぱい。
しかも前半押し寄せてくるから心象悪し。
教会のシークエンスとか、何が必要だったんだろう?
音楽映画として成立しているのは、はっぴいえんどだけだと思います。
画が面白いから。曲がミスマッチだから。演出が見えたから。
2012-12-19
2012-12-15
キャリー (ブライアン・デ・パルマ) ★★★ 【アメリカ・1976】
女子高生のパイオツ見た気でいたのに、シシー・スペイセク当時27歳かよ!
チャリでこかされる少年、エンドの名前がナントカ・デ・パルマだったんだけど、息子か何かなのかしら?
2012-12-10
2012-12-08
2012-12-02
2012-12-01
007/スカイフォール (サム・メンデス) ★★★ 【イギリス=アメリカ・2012】
さすがサム・メンデス。ボンドがいきなり、自分探しの旅しはじめちゃったよ!
もう一作撮らせたら、ジェームズ・ボンドが浴場でオナニーするに5000点。
クンニして、ボンドガールの妊娠に気付くに8000点。