前作、前々作は嫌いだけど、これは良かった。
キチンと演出が決まっているし(監督に感情を操られる)、今までは濃厚にあった”軽薄さ”もなくなっている。
この作風なら、ウラジミール・コマロフ物語の方が観応えがあったかも。
ラベル
★
★★
★★★
★★★★
★★★★★
★★★★☆
☆
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1948
1951
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1953
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2019-02-23
女王陛下のお気に入り (ヨルゴス・ランティモス) ★★★ 【アイルランド=アメリカ=イギリス・2018】
相変わらず、苦手な監督。
いい映画感はビリビリあったけど、ちっとも笑えなかった。
笑わせたい目的では、ないかもだけど。
いい映画感はビリビリあったけど、ちっとも笑えなかった。
笑わせたい目的では、ないかもだけど。
2019-02-10
2019-02-01
バーニング 劇場版 (イ・チャンドン) ★ 【韓国・2018】
物凄く苦手な映画だった。
前作の悪夢再び、、、といった趣き(同じ部分が、同じ様に嫌い)。
出来の悪い、というか必然性のないおフランス映画を観させられているよう。
よくここまで、可もなく不可もない顔ばかり集めて、一本映画作ったな。
前作の悪夢再び、、、といった趣き(同じ部分が、同じ様に嫌い)。
出来の悪い、というか必然性のないおフランス映画を観させられているよう。
よくここまで、可もなく不可もない顔ばかり集めて、一本映画作ったな。
2019-01-28
2019-01-27
2019-01-26
2019-01-20
ハード・コア (山下敦弘) ★★★★ 【日本・2018】
この湿度温度で描きますか、、、
綱渡りを見るような心持ちで鑑賞。落ちる事込みで、色々期待したし、色々裏切られたし、色々満足させられた。
映画を〆た後に、神しか出来ぬもう一演出。涙出た。
綱渡りを見るような心持ちで鑑賞。落ちる事込みで、色々期待したし、色々裏切られたし、色々満足させられた。
映画を〆た後に、神しか出来ぬもう一演出。涙出た。
2019-01-12
喜望峰の風に乗せて (ジェームズ・マーシュ) ★ 【イギリス・2017】
辛坊治郎の件から察するに、これは日本ではウケない。
挑戦者には激甘なオレ様でも、流石に擁護しようがないというか、早く死ねというか、、、
監督はどういう気持にさせたくて、こんなクソを世に捻り出したのだろうか。
挑戦者には激甘なオレ様でも、流石に擁護しようがないというか、早く死ねというか、、、
監督はどういう気持にさせたくて、こんなクソを世に捻り出したのだろうか。
2019-01-03
テルマ (ヨアキム・トリアー) ★★★ 【ノルウェー=フランス=デンマーク=スウェーデン・2017】
トリアー一族、背徳行為を行わないと死ぬ説。
退屈だったけど、目が離せなかった。
物凄い画が要所を〆る。この煽り方も似ておる。
退屈だったけど、目が離せなかった。
物凄い画が要所を〆る。この煽り方も似ておる。
2019-01-02
2013-11-09
清須会議 (三谷幸喜) ★★ 【日本・2013】
チョッピリ期待して劇場に赴き、ガッカリして帰路につく。
という、いつも通りすぎる三谷映画だった。
誰が誰か判んないのは、コチラが悪いの?
登場人物多いくせに、ちっとも群像劇じゃない。
喋り声は画面に映っている人にしか聞こえないシステム?
全体的にどこを切り取ってもつまらない失敗喜劇だと思うが、滝川一益と忍者のくだりはもうそれ通り越して切なくて死にそうになった。
毎回毎回罪深いよ。
四十九日のレシピ (タナダユキ) ★★★ 【日本・2013】
「子供の前でそんな酷い話しないで!」と怒って子供を外に連れ出し、その子供の前で酷い話をする二階堂ふみ。
岡田将生のブラジル人といい、なんでこんなバカな演出をやっちゃうんだろ。
四十九日のサンバババアも超謎。
あれマジでなんだったの?
2013-11-04
マッキー (S.S.ラージャマウリ) ★★★ 【インド・2012】
意外と子供によろしくないお話しだった。
だけど全体的に子供騙しというか、流れが適当過ぎるんだよなあ。
歌と踊りはとても良かったけれども。
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