2人が逢ったのも、ヤったのも偶然すぎる!
敵の都合通り、お話進みすぎ。
まるで台本があるかの様。
監禁は20年間感なさすぎ。
敵も味方も聞き分け良すぎ。
ラスボスが底知れすぎ。
殺陣は迫力なさすぎ。
アメリカの悪者、銃持ってなさすぎ。
一般人でも持ってる世の中なんだろ?
ここ逃げたら、アメリカリメイクする意味なくね?
一つも韓国版に勝ってなさすぎ。
良かったのは寝ゲロくらいだった。
気持よく、してやられた。
矛盾や陳腐もイイワケがあることで、そこのみにて光り輝くのな。
映画監督は映画の中で、やたら女性を全裸で走らせたがるが、この映画の全裸ダッシュが一番でございました。
『ううむ…』となる口惜しさ。
テイストの違う部分がうまく混じれていない。
つーか、余命3ヶ月が治る試薬ってなんだよ!?
ケビン・コスナーはウォッカを持ち歩けよ!
『なにコレ…?』となるつまらなさ。
300という数字は、前作の振り返りでしか出てこない。
少数vs圧倒的多数感は更に薄くなった。
レオニダスの嫁がいきなり出てきて、無双の強さ。笑うしかないだろ!
神王 味方にバカにされてて神格感も薄れたけど、まさか3作目作るわけ?
最後鳥肌が立った。
もちろん悪い意味だぞっ!
みんな記号に見えたなあ。
色々起こる出来事も、イベントが始まったようにしか見えなかった。
自然を美しく撮るのは気持ちいいだろうが、もしかして自分の撮りたいモノしか撮ってないとか?
お粗末な画も多かったし、食べ物なんて全然撮る気が感じられなかった。
"蒼井優の作る料理は、そこら辺のレストランより美味しい"という情報を台詞だけで説明した気かよ。カメラマン風情が!
『おっ!?』と思わされはしたものの…
根本的におかしな部分が、目に余りすぎる。
何故父は母を悪者にする嘘をついたの?
ここを納得させてくれないと、この作品は絶対好きになれない。許せない。
実は知っていたのに知らないフリをしていたのだが、
「ムーンライズ・キングダム」で疑心が確信に変わっていたのだが、
オレっちウェス・アンダーソン嫌いだわ!
もう、『どうでもいい』の極み。
教訓のない童話のような。
正解のない数学のような。
センスだけはある。という、典雅な学生映画の装い。
過去と未来…つーか、過去が全然描けてないじゃん!
1973年に二足歩行ロボットが空を飛ぶて!
こんなのやられるともうなし崩し。何でもありになっちゃうね。
ブライアン・シンガーはホント過去を顧みない。
こんなプロフェッサーXもマグニートも見たくなかった。
ウルヴァリンもただの狂言回しだしよー。
ブリンクとクイックシルバーは超絶良かったけど。
女の子が大きな声で独り言を言いながら…って演出、もう法律かなんかで規制しませんか。
脚本家・演出家の怠慢が光る作品でした。
放送室の件とかよー。センスの欠片も持ち合わせていないのか。
全体的にただの驚かしだけ。
鏡とか保健の先生とかもっともっと活かせるだろー。
きつねの窓も勿体なすぎ。
あと百歩譲っても、どう見ても学校に見えない。インポータントだろ、そこ。
ルックからピアノ曲から、既視感はあったが充分切なくて甘酸っぱかった。
カットによってヌケがバラバラであるとか(校門出た途端、歩いていた生徒がいなくなるとか)気になる部分もあったが、違和感を感じるということはワザとなのかもしれない。
真偽は知る由もないが、映画はそう思わせれば勝ちだと思う。
客をバカにしてんなー。
脚本なんて、体すらなしてない。
「なあなあやな」と事あるごとに言わせてボンヤリと場面転換するくせに、結局その言葉の意味は最後まで説明しないとか!
つか、途中で飽きたか忘れたか全く言わなくなるしよー。
キャラクターも誰一人輝かせず使い捨て。
長澤まさみとか結局なんだったの?
村の大祭は柄本明の私情だけでコロコロ変えていいの?
田舎の人間は虫除けスプレーを使わないとでも?
虫レベルに苦しんでたけど。
子供が大人で大人が子供な物語。
うーむ、色々と描写不足かなあと。
ジョシュ・ブローリン元気すぎ、活発すぎだろー。
そして色々ツメが甘すぎ。
意外と範囲狭いのな…
音とかウソっぽかったけど、リアルなのかしら?
ものすごーく大変だったろうし、凄い映像の数々っちゃーそうなんだけど、全部一番見たいトコロが抜けてる感じ。
消化不良であった。
見つからなかった理由が、警察の杜撰以外説明できる?
ネタバレしてるかの様な、俳優配置にも違和感。
終盤までワクワクドキドキできたけど、風呂敷のたたみ方はガッカリ。
その挙動、言動はオマエに何か得があるのかよ?
画面で行われていることと、物語の進行がリンクしていない。
ヒュー・ジャックマンがいようがいまいが、そう事件が始まってこう収束していっただろうみたいな。
伏線のためでしかない小道具にもガッカリ。
ヒュー・ジャックマンのお父さんの件を、もっと知りたかった。
「もともと映画を作るつもりではなかった素材」と監督が言っていたが、なるほど構成が後付になっていてもったいなく感じるところがある。
やはり総支配人の功績は他人に言わせなきゃ。自画自賛に見えるもの。
結局何故ホテルが黒字化したのか?
赤字状態のホテルなのに、数多くの設備投資が実行できたのはどうしてか?
何故黒字のホテルが閉鎖されるのか?
誰も抗わなかったのか?
倒産する企業の従業員を幸せと言っていいのか?
と、次々と疑問が湧いてきた。
上澄みだけ見せられた感が否めない。
生徒を使ってなんてことを…
中途半端な容姿の身内に、劇中「中の下だろ」なんて言えますか?
ブサイクがエロく撮れてるし、もうアイツはホモにしか見えなくなった。
上手いと思う。
残念ながら、なにが言いたいのかはさっぱり理解らなかった。
カメラも演技も数カ所「撮り直せ!」と怒鳴りたくなるレベル。
主人公が喋らないのが、不自然にしか映ってない。
映画の都合でしかない。
饒舌なヴァーホーヴェンが、邪魔に思えてくるくらい良くできてる。それにしても、ホントよく喋る!
言われなきゃ分かんない、れっきとしたしっかりした映画。
ヴァーホーヴェンとして観ると、色々な意味で拍子抜けするかも。あまりにも突出した部分、飛躍する瞬間がないので。
期待当たりのヴァーホーヴェンさん、なに巨匠が作りそうな映画にしちゃってんすかー。いい落語と同じグルーヴがあるじゃないですかー。
敵に悪の華がなかった。
デイン・デハーンに、手腕・豪腕なにも感じなかった。
あと、スパイダーマン強すぎ。
痛みも恐怖もないのかしら?
そんな戦い、どれだけ取り繕ってもつまんないよ。
ディズニーの様なサービス精神ではなく、京都アニメーションの都合で作られたであろう短編。
そぐわないもんなー。
「たまこまーけっと」のこういうのが観たいって人には、ショックな映画化だったのかしら。
うわーん。
絶対エンドロール後はお誕生会だと思ったのにー!
まぁ、約束守る義理もないか。
毛の先ほども怖くなかっただけでなく、強い画すら存在していない。
今までも『つまんない』と思いながら付き合ってきたが、いよいよ失望した。
脚本どうなっているの?
パンパンに詰め込みすぎ。
どれだけやべきょうすけ推すんだよ。高校生だけでいいだろ。
最後の戦いも、何と何がどういう目的で戦っているのか全然わかんない。
いい顔はいたけど(強羅のナンバー2とか黒咲工業のナンバー2とか)、全く印象に残ってないなぁ…
みんな烏合の衆だし。
主要級は総じて華がないし。
柳楽目見開きすぎだよ。ギャグかよ。
100年ちょっと前、初めて映画を観た人の気持ちがちょっと解った気がした。
発想も表現も驚嘆。脱帽。
コレ2Dで観ちゃった人、ご愁傷さまでございます。
少し退屈したが、ツッコまず最後まで楽しめたのは演出がシッカリしていたから。
よくぞこのお話しをここまで魅せたと、感心いたしました。
劇中番組も超良かった。
赤星、才能あんじゃん!
俳優も良い。
蓮佛美沙子なんて、コッチにくるイメージ全然なかった。
美女を5,6回演じて消えていくだろうと。すまぬ。
井上真央が地味どころか、カワイイ過ぎるのは意外と結構気になったけれども。
予告編をかれこれ50回は見ていますので、もうただ画合わせしてるだけの映画体験でした。
予告以外の画なんてあったっけ?
もう、マジでなんとかして下さい。
映画の仕事してる人、映画を殺しすぎです。
落とし所でうーむ・・・
デカそうに見えて、チマいお話しだなあ。
ネイビーシールズが死ななすぎて、(ココロもカラダも)折れないすぎて凄い。
冒頭リアル映像の持つ力が凄い。
アメリカ様、絶対ケンカできねー!
他人様の国に武器持ち込んで、人殺しまくって、助けてもらった人に厄災持ち込んでドヤ顔。
大嫌いな正義映画だったのが残念。
前作では違和感しかなかった世界観が、今回は大変心地良かった。
映画のウソも、この監督お得意の丸わかり系なんだけど、最高にロマンチックだった。
『そうだよなー、ドクターヘリ使ってたらウソすぎだよなー』と。
是非是非シリーズ化、否、ライフワークとしていただきたい。
滋賀県生まれHIPHOP育ちなので、義務と思い観た。
ガッカリ。
とりあえず、ご当地映画ではない。
ちっとも滋賀に愛がないじゃない。
お話は道義的に最低。
結局アイツは救わないんだ・・・
騙し通す所存なんだ・・・
キャラはそれぞれ立っていたけど、位置がブレブレ。
長年、どうして争ってたのかすらわからん。
家が近所なのも謎。湖東と湖西ってエクスキューズあったじゃん。
吉・・・田恵・・輔?
らしくない。ぽくない。
進化だと、とりあえず信じる。
泣かされはしたし。
子供の時に観た、ドラマみたいなテイスト(月曜ドラマランドとか)。
個性的ではあったが、キャラクターにあまり惹きつけられなかった。
また見たいとか、また会いたいとか全然ないし。
女の子が可愛くないのが、吉田映画として最大の謎。
黒木華とか酷い。スベらされてる。
吹石一恵のパイオツは凶器だったけれど。
ここまで"木を見て森を見ず"な邦題を付ける、ド低脳は死んだ方がいいと思う。
糞ダサいし。
12年間感が全然なかったけど・・・
差別の本質を突いてる様にも見えなかった。
監督にはもっともっと、しなければいけない仕事があると思う。
『なんじゃこのダークナイト!?』と思いましたが、楽しみました。
敵がワンサカ出てくるのに、結局露助しか使い物になんねえところとか、ヒットガールの自分探しがあまりにも冗長であるとか、
ウンコのCGが酷いとか、裏切り者がシレッと元鞘るところとか、一言モノ申したい部分も(結構)ありますが、やっぱりカワイイは正義だよなぁと。
あ、でも3はもういいです。
志の無い方の崇史。
三池崇史史として見ればなかなか興味深いが、そもそもそんなに興味ないよ。
物語ることから逃げすぎ。
映画がまた、嫌いになっちゃった。
インサートが見ていられる尺よりも、2倍程度長い。
オレは耐えられなかった。
竹野内豊に仕事できる感も女にモテる感も見いだせず。
女性は全員美しかった。
明らかに力を入れている部分の毛色が違う。
期待に応えようとされるのも腹が立つが、敢えて期待に応えないようにするのもどうかと思う。
もそっとナチュラルに進行してほしいなあと。
シレッと出逢って、フワッと付き合って結婚・出産、障害と関係なく死亡。っておい。
結局、なにを見させられたのかって話だよ。
"良い映画"と言ってしまいたい映画。そう括られるであろう映画なのはわかった。
けれども、個人的にはあまり入ってこなかった。
淡白すぎたかしら。
長い。長いよ。
良い悪いではなく、単純に合わないんだよなー。
笑いどころがどこかすらわからなかった。
ホントにコレ観ていいと思ってるわけ? 日本人なのに!? という感じ。
前作より、ギャグが質量ともに落ちておる・・・
ああいうノリを待っていたのに。
正直、ロキとかどうでもいいよ!
数日放置しておいた、車の有り様は笑ったけど。
上司のババア、なんて格好で会社に来ているんだ。
ハラハラもドキドキも少なめ。
セレブとの距離が近く、簡単に世界を変えられすぎなのは気になったけど。
こんなものなの?