ううむ。流石に驚けなかった。
想定通りすぎて、エンターテインメントなら必ずそこは外すだろうのど真ん中なんだもの。
なにはともあれ、ウンコしてるビョン様が見れるのはこの映画だけ!
ううむ。流石に驚けなかった。
想定通りすぎて、エンターテインメントなら必ずそこは外すだろうのど真ん中なんだもの。
なにはともあれ、ウンコしてるビョン様が見れるのはこの映画だけ!
タイトルの出し方!
人の死に方!
SEXと殺人の類似性!
女の子の可愛さ! エロさ!!
劇伴の少なさ!
吉田恵輔だ!!!!!
森田剛みたいな、いじめっ子顔がいじめられっ子やってもなあ・・・
40前のくせに高校生役は怖いくらい自然だったけど。
結局、アノ目一発で合格かなあ。
ジャニーズのオナニーも新鮮だったし。
濱田岳は、流石に太りすぎだと思う。
あんまりキモくなかったし、あんまり痛そうじゃなかった。
もの足りなかった。
開拓や挑戦とは別次元の、"敢えて"を敢えてやってます系映画。
思い通りにならない動物が、想像しえない動きをする快感を知ってしまったというか、そういう"奇跡待ち"な画作りが窺える。
そして、勝負に勝ったのだと思う。
そんなわけで、関係者全員新境地。
川村元気って、なんとなく買っていたのにこんな低俗なお話を書く奴なんだな。失望したは。
人が死なんと話作れんのか。
つーか、何人殺すねん。
演出も上手くない。
宮崎あおいのシークエンス、全然理解できなかった。
悪魔も興ざめ。
お父さんは知的障害があるのかな?
この監督は240分以上の尺を与えると、真価を発揮するのね。
とても重厚で、尺も適切。緩まない。
意味のない瞬間がない。
脇役の"主役喰ったる感"が、全編漲ってていい。
撮影も、今年観た映画で、一番良かった。
大きな不満はただ1つ。美雲ちゃんにも礼言ってやれよ!
ここに意味があるのなら、もう一生ついていくわ。
悔しいけれど、後編死ぬほど楽しみ。
相変わらず、志のお高いつくり。
子供ぜんっぜん笑ってなかったわよ。
『そりゃそうだろ〜』としか思えなかったけれども。
出てくる芸能人がシブすぎる!
公開前に賞味期限の切れてしまった、とにかく不快な安村は大失敗だね。
おふざけも悪ふざけも、ちょっと薄味すぎる。
もっと子供心を傷つけてほしい。
淡々、淡々と。
教会の闇に、広さも深さも感じなかったなあ。
誰でも普通に取材を行えば、ゴールに辿り着けたんじゃね?
他社との競争も、ビビってるだけで実質なにもなし。
つまらないドラマだったぜよ。
作ったことが事件と考えると作品賞はわからないでもないが、こんなので脚本賞獲っちゃうのか・・・
肉食が悪で草食が弱的な、画一的で陳腐な視点にまず違和感。
ズートピアの肉食動物は何食べて生きてるんだよ?
ここがないのは逃げor子供だましだなあ。
差別の胚芽がそこかしこ。
色々とお上手とは言い難い。