迫力なかったな〜 クソ暗いし。
お話も恐ろしいくらい想像通りに進んでいった。 これまでの戦争映画を、継ぎ接ぎして作られている感。
シャイア・ラブーフは、この映画のために自ら顔に傷を付けたらしいが、ヨリがなかったのでよく判らなかったな。 汲んでやれよ。