『ああ、映画は光と黒だなあ・・・』と今更ながらに気付かされた。 変な映画すぎる。 いちいち深すぎる。繋ぎが雑すぎる。 ユーモアが笑えなすぎる。 非日常が日常すぎる。 ツッコむ気が起きなすぎる。
もう魔術ではない。魔法の監督術だ。