ううむ。こういう映画が一番苦手というか、何もかも理解できなくてものすごく惨めな気分になる。 "何故ここでこういう曲が流れるのか?""奥の女性にピンが移る意味は?""最後はハッピーエンドなのか? バッドエンドなのか?" 理解らない。実は興味もない。まるで何も観なかったのと同じ。 当然、全く面白くも感じられなかった。
ケイト・ブランシェットの背中、この映画用に作ってるなら凄い。 あと、久しぶりの再開時のルーニー・マーラたんが美しかった。 ホント、それだけ。